花咲舞が黙ってない ネタバレ あらすじ 感想 9話 大馬鹿者は貴方の方です!


Ads by Google


花咲舞が黙ってない ネタバレ,あらすじ,感想 9話


5000万人と3000億円のビジネスが期待される
伊丹グループの手がける銀座再開発プロジェクト。

1

東京第一銀行が主幹事に決まりかけており
気合いが入る真藤本部長に一抹の不安が。

2

実は伊丹会長の息子の清一郎が
新宿支店の融資課に勤めているのですが
舞もテラーとして2日間派遣されていました。

3

早速、舞は清一郎と仕事を巡って一悶着起こしてしまい
翌日は相馬も新宿支店に派遣される羽目に。

4

すると、相馬が新宿支店にいた時に担当していた
幸田が融資の相談にやって来るのですが
清一郎に融資を断られたと落ち込むのでした。

5

2人が幸田の会社を訪れて経営状況を確認すると
利益は小さいが黒字であることが分かり
相馬は清一郎が稟議書を通さなくても
上司が通すだろうと判断します。

6

しかし、4日後の決済日になって幸田から
融資が受けられなかったと連絡ありました。

7

相馬は会社の経営状況から判断しても
融資が通らないのはおかしいと
新宿支店の融資課に理由を聞きますが
何と清一郎から稟議書が回ってきてない事が発覚します。

8

幸田の会社の稟議書は作りかけの状態で放置されており
清一郎とも連絡が取れません。

9

結局、相馬が代わりに稟議書を作成して
本部の融資部に緊急稟議を通してもらう事で
不渡りを回避する事に成功します。

10

過去に清一郎が営業課にいた時
振り込み伝票の金額を間違えて処理してしまい
幸田に怒られた事を逆恨みして
稟議書を回さなかったのではと予想する上司。

1

そんな折、清一郎が外回りから戻ってきますが
稟議書のことは忘れていたとシラを切ります。

2

結局、作りかけの稟議書が証拠となり
相馬や舞たちに断罪されるのですが
清一郎は謝罪するどころか逆切れする有り様。

3

普段なら厳しい処分が言い渡されるところですが
伊丹グループの会長の息子という事で
真藤本部長の判断で人事部預りとなり
不祥事は無かった事にされるのでした。

4

さあ、次回で最終回となりますが
臨店班はどの様な結末を迎えるのか楽しみです。

5

伊丹会長の息子が新宿支店にいると分かった時点で
舞を呼び戻せば良かったのにと思うのは
私だけでしょうかね?

6

以上、花咲舞が黙ってないの9話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ