花咲舞が黙ってない ネタバレ あらすじ 感想 3話 また白水銀行かよw


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花咲舞が黙ってない ネタバレ,あらすじ,感想 3話


名探偵コナンよろしく臨店班ある処に乱あり。
茅場町・青山で問題を解決した舞たちでしたが
心よく思っていなかった真藤本部長から
目を付けられる事になりました。

1

そして、舞たちは蒲田支店へ臨店の仕事ではなく
応援として2日間の業務に就く事を命じられます。

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久しぶりのテラーの仕事とあって舞は張り切ります。
もちろん、蒲田支店長の指示により嫌がらせのため
難のあるお客様の対応をさせられるのですが
そつなく対応してしまいます。

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他の行員よりも多くの仕事をミスなくこなして
無事に1日目を終えた舞でした。

4

何としても難癖をつけたい支店長、
2日目は更に仕事を押し付けてきます。

5

それでも、根性で仕事をこなす舞でしたが
営業課長の策略で振り込み先を間違えてしまい
支店長に謝罪することになるのです。

6

7

一方、蒲田支店長が必死に
接客している会社がありました。

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年商20億のIT企業ということで
メインバンクに指名してもらえれば
支店の成績が良くなりますし
自分が出世するチャンスでもあります。

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そんな訳で、気分良く口座を開設してもらうため
社長の急な要求に答える形で
社員の本人確認を省略して
無理に手続きを押し進める支店長でした。

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しかし、舞たちの調査によって
この男は詐欺師であることが分かり
犯罪を未然に防ぐ事ができました。

1

支店長に近づいたのも
社員用と称して口座を開設して
詐欺に利用するためでした。

2

社員の本人確認を省略して手続きを押し進めたのは
自分の判断なのに部下に当たり散らす支店長に対して
黄門様よろしく裁きを下す舞でした。

3

そして、3度も問題への対応をした臨店班の活躍に
真藤は更に不快感を強くするのでした。

4

それにしても、女子行員一人潰すために
血眼になる本部長やら支店長とは・・・
真藤派閥にまともなバンカーいないのでしょうかw

次はどんな問題を解決するのか楽しみですね。

以上、花咲舞が黙ってないの3話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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