花咲舞が黙ってない ネタバレ あらすじ 感想 2話 半沢展開ワロタ!


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花咲舞が黙ってない ネタバレ,あらすじ,感想 2話


東京第一銀行本店に抗議文書が送られてきた。
中を見ると、青山支店が融資をしている
結婚相談所が業務を果たしていないという内容。

1

ただ、あくまで結婚相手の男性に該当者が
いなかったからではと思っていたのだが
どうやらそうではないらしい…

2

なんと、300人以上の女性に対して
半年間1人も紹介していないというではないか。

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青山支店が詐欺行為に加担しているのではないか?
と考えた臨店班の相馬と舞は
状況を把握するため青山支店に出向くのでした。

4

青山支店の支店長と相馬には
かつて上司と部下としての因縁がありました。

5

「手柄は上司のもの、ミスは部下のもの。」が口癖の支店長は
自身のミスを当時部下であった相馬にかぶせ
地方に出向させた過去があったのです。

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今回の融資の背景にも、支店長命令として部下に
強引に融資を推し進めさせたにもかかわらず
詐欺行為が発覚し警察が動く騒ぎになると
保身のために上には自分は何一つ関係がなく
部下が強引にやりとりを進めたと嘘の報告をする始末。

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過去の経緯もあり、支店長を不審視していた臨店班は
なんとか支店長の関与を裏付ける証拠を見つけようとします。

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そこで、冒頭の抗議文書の女性たちの名前に
見覚えのあった舞は、ある仮説を立てるのです。

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顧客データベースの情報を
支店長が結婚相談所に漏らしていたのではないかと…

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該当する女性たちは、東京第一銀行に口座を持つ
ある年齢層に限られた女性たちだったのです。

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また、データベースへのアクセス記録からも
支店長以外のアクセスした人物はいないことが判明しました。

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かくして、責任を押し付けられそうになった担当者は救われ
支店長は懲戒解雇となるのでした。

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臨店班が行くところに、様々な事件が起こっていますが
次はどのような事件と遭遇するのでしょうか…?

15

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以上、花咲舞が黙ってないの2話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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