花咲舞が黙ってない ネタバレ あらすじ 感想 1話 女性半沢直樹が面白い!




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花咲舞が黙ってない ネタバレ,あらすじ,感想 1話


人気窓口係として、5年目を迎えた花咲舞。
ただ、いくら人気があって仕事ができるとはいえ
異動がつきものの銀行の定めで、異動辞令で窓口を離れることに。

1

異動先はなんと、本店の臨店班。
臨店とは、問題を起こした支店へ行って
指導し解決を図る仕事です。

3

これまでのお客様を相手にした窓口業務とは
180度方向転換する必要があり、戸惑う舞なのでした。

2

以前支店にいた時に営業部にいた相馬を上司に
臨店先の問題に正面からぶつかる舞。

4

臨店班の訪問先、茅場町支店。
ベテランテラーの度重なるミスを
注意するために訪問したのですが

5

彼女のてきぱきした仕事ぶりと
同僚の若いテラーたちのドタバタした仕事ぶりを見て
違和感を覚える舞。

6

そんな時に、新たな事件が発生します。
なんと、100万円もの過払い金があった事実が判明。
1円でも計算が合わないと死活問題になる銀行においては
担当者・責任者の首が確実に飛ぶレベルの失態です。

7

このミスを犯したのは、舞が優秀だと感じていた
ベテランテラーであることが、支払い記録からすぐに判明します。

8

防犯カメラにも、お客様に多く払っていると
思われる姿が録画されていました。

9

ただ、お客様に問い合わせても、
一向に過払いの事実は認めてもらえませんでした。

10

実は、この騒ぎは支店長のパワハラに対する
ベテランテラーの抗議的な策略だったのです。

12

仕事のできる高コストの人材をカットし
利益を上げ自分の手柄にしてきた
支店長の行動が許せなかったのです。

11

そこで、支店長の顔に泥を塗るために
過払いをしたように見せかけて
100万円を後日返還しようとしたのですが

13

すでに支店長自身のポケットマネーで補填しており
問題にしないでくれと懇願する始末…

15

銀行員としてやってはいけない行動を
取り続けた支店長の出世の道は絶たれ
ベテランテラーの思惑は結実した1話でした。

以上、花咲舞が黙ってないの1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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