私の嫌いな探偵 ネタバレ あらすじ 感想 7話 久々の小野真弓が空気過ぎw


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私の嫌いな探偵 ネタバレ,あらすじ,感想 7話


烏賊川市の実業家・豪徳寺から
多額の成功報酬を約束されて
三毛猫探しに着手する探偵鵜飼。

ただ、いつもの通りうだつが上がらず
時間と体力だけを消費していく始末…

1

そんな折、依頼者である豪徳寺の刺殺体が
ビニールハウスの中で発見されるのですが
今回の刺殺事件とそっくりな事件が10年前にもあり
その事件を当時新人だった
砂川警部が担当していたことがわかり
当時と今回の事件の関連性を含めた捜査が行われることに。

2

今回の事件では、関係者全てにアリバイがあり
かつ、殺害現場は奇妙な細工がしてあったことから
謎は深まるばかり…

3

ビニールハウスの前には巨大な招き猫がおいてあり
目撃証言によれば前夜から置かれていたこと

ただ何故かその招き猫がなくなっていた
時間帯があったことがわかっており
犯人の目星がつかない始末…

4

事件は10年前に続いて迷宮入りするかに見えたその時
探偵鵜飼は読んでいた猫の本からある仮説を立て
豪徳寺から依頼された三毛猫が
非常に珍しいものであることに気づき
事件を解決へと導くのでした。

5

相変わらず謎解きをするとすぐに帰ろうとし
犯人の後悔の念は放送されず。

6

ミステリードラマの作りを全て解説しつつ
期待を裏切る形で何もしてこなかったドラマも
いよいよ次回が最終回。

7

雪山で二宮を襲ったのは誰なのか、どういう結末を見せるのか
ミステリーの帝王・女王は出演するのか
最後まで小ネタを積み重ねるのか楽しみですね。

以上、私の嫌いな探偵の7話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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