私の嫌いな探偵 ネタバレ あらすじ 感想 4話 20人の浪人w


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私の嫌いな探偵 ネタバレ,あらすじ,感想 4話


「UFOを見た」という二宮たち
ミステリー研究会のメンバーに無理やり連れて行かれる形で
UFOを呼び出す如何わしいイベントに参加することになった鵜飼。

1

しかし、UFOなど当然現れること無く
一刻も早く帰路につきたいと思っていた矢先に
ビルの下から男性の絶叫が聞こえてきたのです。

見下ろすと、そこには男性が「大の字」に
倒れているではありませんか。

2

幸い、意識を失っているだけで
死んではいなかったのですが
巻き込まれたくない鵜飼を尻目に
またもや二宮が事件解決を図ろうと
捜査を始めるのです。

(もはや定番化した「家賃の値上げ」を
武器にしぶしぶ従う鵜飼なのです…)

3

事件当時、ちょうどバスで通過していた流平の証言によると
「とんでもない速度で自ら壁に激突していた」とのこと。

この証言の裏取りをするも
人は恐怖心で壁に激突する前に
止まってしまうのではないのかと
不思議な現象の謎は深まるばかりです。

4

そんな現場検証をしている最中
鵜飼はあることに気が付きます。
「向かいのビルの布団が、ずっと干しっぱなしである」ことに。
違和感を感じたため、その部屋の主を尋ねるも
密室の中殺害されていた、美容師を発見してしまったのです。

5

「壁に激突した大の字の男」と「密室殺人された美容師」。
一見接点が見つからないこの2つの事件
実はミステリー研究会に急遽参加した学生が鍵だったのです。

6

美容師に弄ばれた学生が、予備校時代の恩師に
報復を依頼、殺害後の逃走時に誤って落下した際
その様子を目撃されたというのが事の顛末です。

7

かくして、事件は解決するのですが
果たして、船越英一郎や山村紅葉はガッツリとドラマに出演するのか
今後も如何わしい街から目が離せません。

8

以上、私の嫌いな探偵の4話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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