私の嫌いな探偵 ネタバレ あらすじ 感想 3話 剛力が可愛く思えてきた


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私の嫌いな探偵 ネタバレ,あらすじ,感想 3話


烏賊川市を代表する烏賊神神社を舞台に
「死体消失トリック」の解明が題材となる第3話。

1

烏賊神神社の宮司であり
烏賊神家当主でもある烏賊神権造から
長男・真墨の恋人・伊沙子の身辺調査の依頼を受け
鵜飼と二宮が神社を訪れたところから話が始まります。

2

権造の話では「伊沙子は結婚詐欺まがいのことをしている」
という噂があり、その真相を確かめてもらいたいと
依頼内容が伝えられます。

3

その際、社のほうから女性の悲鳴が聞こえ
駆けつける鵜飼と二宮。

4

悲鳴の主は巫女の美穂のものでした。
なんでも、敷地内を掃除していた際に
伊沙子の刺殺体を発見したとのこと。

5

「“逆さまの祠”」に死体があるという
美穂の言葉を聞き、二人は現場に行くのですが
そこにはあるはずの死体がなく
二宮が「死体消失トリック」と
遭遇したことで舞い上がる始末。

6

一旦、権蔵の元に戻った二人ですが
再度「“逆さまの祠”」を調べに行くと
そこには先ほど無かったはずの伊沙子の死体が…

こうして、金銭につながらない
殺人事件は扱いたくない探偵鵜飼が
またも、殺人事件に巻き込まれてしまうのです…

7

翌日、殺害現場に見落としがないか
再度烏賊神神社を確認に訪れた鵜飼と二宮。

「“逆さまの祠”」とまったく同じ造りになっている
「“烏賊様の祠”」の付近を調べていた二人の元に
なぜか財布を落としたという権造が現れ
事件解決の糸口をつかむ鵜飼なのですが…

8


事件解決の糸口は「烏賊の向き」を理解しているか。
二宮のキレキレのダンスも必見です。

9

以上、私の嫌いな探偵の3話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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