私の嫌いな探偵 ネタバレ あらすじ 感想 1話 剛力が役に合ってる面白い


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私の嫌いな探偵 ネタバレ,あらすじ,感想 1話


私の嫌いな探偵は大きくもなく小さくもない
地方都市烏賊川市からお伝えします。

この地方都市を舞台に「金持ちのみを相手にする」探偵と
「ミステリーをこよなく愛する」女子大生を主役にした
異色の推理ドラマは始まる訳ですが

探偵と女子大生。

一見すれば、接点が全くないと思える両者ですが
探偵事務所を構えるビルの管理人が女子大生なのです。

「ミステリー研究サークル」の部長を務める
女子大生の二宮朱美・にのみやあけみ(剛力彩芽)。

1

実は「破格の家賃」を探偵にのみ提示する
「ターゲット広告」の手法を利用して
探偵の鵜飼杜夫・うかいもりお(玉木宏)に事務所を開設させた後

「事件現場に同行させなければ、家賃を30倍にする!」と
半ば強引な手段を使って実際の事件を
解明することを目論んでいたのです。

2

そんな折、女性の飛び降り自殺という事件が発生。
しかし、よく見るとその女性は「刺殺」された上で
突き落とされた可能性があるということがわかり
探偵に調査依頼が舞い込むことに。

3

もちろん「お金」になる仕事ではないので
鵜飼は断ろうとするのですが
家賃の値上げを頑なに突きつける二宮に負ける形で
二宮を同行させ事件現場へと向かうことに。

4

一方、事件は同時刻帯に別のマンションでも起きていました。
密室状態の中、男性の刺殺体が発見されたのです。
同じ部屋にいた男性は探偵のもとに
「密室の謎を説いて自分の無実を証明してほしい」と駆けこむのでした。

5

女性を殺害したのは誰なのか?
密室の謎はどのように説明できるのか?

2話以降の謎解きが楽しみです。

以上、私の嫌いな探偵の1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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