私の嫌いな探偵 ネタバレ あらすじ 感想 最終回8話 サスペンス界の帝王も登場!


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私の嫌いな探偵 ネタバレ,あらすじ,感想 最終回8話


鵜飼探偵事務所に届いた「雪山での殺人予告」の手紙。

鵜飼は全く興味を示さなかったこの事件
ミステリー好きの二宮は一人盛り上がって単身調査に。

1

最初は放置したままの鵜飼でしたが
あまりにも連絡が無さ過ぎることで
心配になり渋々出かけることに。

2

訪れてみると「銃声がした」という証言が
多数聞かれたものの何事も無く現れる二宮。

3

実は今回の依頼は、市議会議員の浮気調査で
「浮気調査ごときで地方まで
探偵が来てくれるはずがないのでは…」と
考えた妻による演出だったのです。

4

単身張り込み、浮気現場の写真を渡したことで
今回の依頼は終了。かと思われたのですが

5

翌日、夫が何者かに殺害されます。

現場には妻が犯人と推定される様々な証拠が残されており
妻から無実を晴らして欲しいと依頼されます。

6

一方、「烏賊川のドン」がピストルによる
自殺を計った事件の調査で
この街に訪れていた砂川警部たちから
情報を得ようと試みる鵜飼たち。

7

一見関係の無さそうな2つの事件ですが、思わぬ関連性が発覚。
実は、浮気現場を抑えた写真の中に
「烏賊川のドン」を殺害した犯人が写っており
夫はこの人物を脅迫することで
離婚の慰謝料に補填しようと考えていたのでした。

8

同一犯による2つの事件を無事解決した鵜飼たち。
金にがめつい探偵と、鳥に似た大家は
今後も姿を現すのでしょうか…

9

以上、私の嫌いな探偵の最終回8話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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