極悪がんぼ ネタバレ あらすじ 感想 8話 井上和香が再登場w


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極悪がんぼ ネタバレ,あらすじ,感想 8話


破綻銀行と喧嘩するのは本真商事の借金をチャラにして
会社再建に協力させるためと語る金子。

1

薫は本真に電話をして脅したのが誰かを調べ
金子は破綻銀行について調べる事に。

2

薫が本真に電話をかけたのが
破綻銀行員の吉良である事を突き止めると
最近、やたら羽振りが良い事が分かるのでした。

3

詳しい調査を冬月に依頼すると
破綻銀行からダミー会社を通じて
横領していた事が判明しました。

4

薫はこの事をネタに吉良を脅すと
自分は常務に言われて電話しただけで
破綻常務が裏の人間を使って本真の居場所を
調べたのだろうと話すのでした。

5

県会議員を通じて破綻銀行は
小清水所長のクライアントになっており
冬月から手を引くように言われます。

6

しかし、薫から報告を受けた金子は
親玉を型にはめると言って
小清水所長と対決する道を選ぶのでした。

7

金子の調査で破綻常務の親戚の会社が
利益を出してる訳ではないのに黒字との事で
会社の経理担当者である狸を調べる事になりました。

8

それにしても「腐れ」ですかw

10

狸の行きつけのキャバクラに潜入した和磨は
4話で「大安ローン」の事務員だった
桃尻花瑠子(井上和香)と再開。

9

彼女の協力の元、金子は狸と賭けゴルフをして
負けた代金として300万円を送りつけます。

1

賭けゴルフをした事をネタに狸から
経理書類を借りることに成功します。

2

融資の際に銀行に出した契約書を見つけ
会社の運転資金を賄うために
銀行から役員を送り込む事で
無担保で融資を行っている事を突き止めます。

3

潰れそうな会社に無担保で融資を行う事は
銀行の不祥事で特別背任罪だと破綻常務を脅して
本真商事の本社ビルと本真の自宅を
5000万円上乗せした4億2000万円で
買い取らせる事に成功します。

4

しかし、小清水所長が知り合いの社長に
本社ビルを4億2000万円で買い取らせる代わりに
その会社に4億2000万円を融資する事になり
銀行にダメージを与える事はできないのでした。

5

銀行を型にはめる事は出来なかったものの
借金を返済できて会社の立て直しに
銀行が協力する事になり御の字という事で
本真に報告をする金子・・・

6

しかし、金子と薫が小清水所長に噛み付いた事で
今後の展開が非常に気になるところです。

7

以上、極悪がんぼの8話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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