極悪がんぼ ネタバレ あらすじ 感想 4話 井上和香エロ過ぎw


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極悪がんぼ ネタバレ,あらすじ,感想 4話


薫は入札に必要な資料を横取りして
飛騨を社内で失脚・左遷させて
団地から追い出すことに成功します。

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薫は成功報酬の200万円を手にするのですが
飛騨の妻から脅迫や住居侵入などの
被害届を出されてしまい逮捕されます。

そこで、金子が社長の命令で仕方なく対応する事に・・・

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飛騨の奥さんに薫が撮影したDVの動画を見せて
父親に報告しようかと脅迫するような感じで
被害届を取り下げるように頼みます。

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被害届は取り下げられて釈放された薫ですが
金子と豊臣の弁護料、計250万円を請求されます。

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2話で手に入れた成功報酬の200万円では足りず
週末までに残りの50万円を返済する事になり
消費者金融を尋ねる薫でした。

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連帯保証人が必要ということで
「大家スローン」と提携している
「ハイエナ保証」に保証人になってもらう流れに。

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薫が「ハイエナ保証」に案内されると
小清水コンサルタントの夏目がいました。

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ハイエナ保証の社長と夏目は幼なじみの関係で
債権者を探す仕事について相談している所でした。

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薫は一緒に仕事させてくれないと金子に告げ口すると
半ば夏目を脅す形で仕事に絡んできます。

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さっそく、ターゲットの債権者を確保して
成功報酬である債権者の借金の5割を手にする薫たち。

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ただ、小清水コンサルタントでは
新規の場合の報酬は7割という決まりであるため
友達だからと5割の報酬に応じた夏目に
金子はパシリに使われただけと忠告します。

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さらに、借金額は500万円ではなく
1000万円だった事が分かり
小清水コンサルタントの看板に
泥を塗ってしまった夏目と薫。

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けじめをつけるため夏目は薫の提案に乗って
ハイエナ保証を型にはめるべく
借用書を盗みに大家スローンに忍び込みます。

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焦げ付いた借金を全て
連帯保証人であるハイエナ保証から
取り立てるという企みです。

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2人は借用書についての知識が足りなかったため
危うく計画は失敗するところでしたが
所長に煽られた金子の助力もあって
見事にハイエナ保証の社長を型にはめるのでした。

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ついでに大家スローンも告発で潰す事にも成功w

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借用書を売り飛ばした事で
一気に大金を稼ぐ事ができたのでした。

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それにしても、腐れ外道は毎回いい仕事をしますねw
見ていてすごくおもしろいです。
本当の見所は彼ですかね?

2

以上、極悪がんぼの4話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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