極悪がんぼ ネタバレ あらすじ 感想 3話 要潤のDV夫役ハマりすぎw


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極悪がんぼ ネタバレ,あらすじ,感想 3話


小清水経営コンサルタントの金子を尋ねて
再開発予定地の土地買い取りに苦労している
不動産屋の地揚四郎がやって来ます。

1

1組の夫婦が団地に居座っていて
どうしても出て行かないので
何とかして欲しいと金子に相談します。

2

金子は薫を使って解決しようと考えます。
ハニートラップを仕掛けて夫を脅迫して
立ち退かせるという計画です、が

3

実のところ2話で自分の仕事の邪魔をした
薫にハニートラップをやらせて
嫌な思いをさせて会社から追い出すという
考えも含まれている様ですが・・・

4

ターゲットは地元の建設会社で
出世コースを進む飛騨。
社内でも愛妻家として知られており
とても、薫が誘惑できそうな相手とは思えません。

5

そんな折、飛騨が地元のセレブ女性が集まる
パーティーに参加していることを知って
偽造した身分で潜入して、誘惑する事に成功します。

6

しかし、ホテルに連れ込んだところでバレてしまい
ハニートラップは失敗に終わりました。

7

しかも、飛騨の本性はDV男であり
薫は何度も殴られる羽目に。

8

ハニートラップが失敗に終わり
次に金子は飛騨がトンネル工事の
官製談合に関わっていた事実を
掴んで追い込もうと考えます。

1

飛騨が県庁土木科の職員と
接触している事実を確認しており
すでに、トンネル工事用の資材も
大量に購入しているとの事。

2

トンネル工事の入札には評価項目があって
県の重要基準がどのようになっているのか
どの会社も探りを入れている状況で
飛騨はその情報を掴んでいるらしいとの事。

3

そんな折、薫は飛騨が電話で話していた
内容を思い出します。

彼氏の協力のもと、飛騨の偽造免許書を使って
ある郵便物を手に入れる事に成功します。

4

結局、飛騨は入札の判断に必要な資料が
上司に提出できない形で追い込まれます。

5

さらに、会社に官製談合もバレてしまい
最果て島の倉庫係に左遷される形で
団地から出て行く事になりました。

6

立ち退きの成功報酬てある200万を手にした薫。

ただ、また彼氏が薫に口止めされていたのに
余計な事を言ってしまいます。

7

彼氏を脅す形で入手した資料を
金子が他の建築会社に渡す事で
ちゃっかり多額の報酬を得るのでした。

8

抜け駆け、横取り、何でもありの
小清水経営コンサルタントの面々。

何処までも抜け目のない金の亡者たちの中で
薫は借金を全額返済する事ができるのか?

以上、極悪がんぼの3話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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