極悪がんぼ ネタバレ あらすじ 感想 2話 キャストが良すぎてヤバい!


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極悪がんぼ ネタバレ,あらすじ,感想 2話


「小清水経営コンサルタント」で働くことになった薫ですが
看板料として納めなければならない2千万円という
大金を用意できる当ても無く途方に暮れてしまいます。

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そんな事情は承知のうえで契約に応じた社長は
冬月に肩代わりをさせる腹づもりなのです。

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そんな意図を知ってか知らずか
薫は冬月に毎月利息10%を払う誓約書に捺印してしまいます。
ただ、利息の200万円すら捻出するすべのない薫…

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そんな時に、金子が手がける計画倒産の
手伝いをすることになるのですが…

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TVやプリンタなど、即お金になりそうな物品の数々を
横流しすることで収益を上げる計画。

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業者との見積も順調に進み、気を許した金子を横目に
薫は彼氏と強奪計画を実行します。

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この計画はものの見事に成功します。

さらに、債権者である印刷会社を
助けたい薫の作戦によって
倉庫にやってきた裁判所の執行官により
残った品物は全て差し押さえられました。

流石の金子も匙を投げる展開で
印刷会社は倒産せずにすみました。

しかし、冬月へ利息の200万円を支払ってもなお
400万円もの利益が残ったのもつかの間でした…

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計画を手伝った彼氏が欲を出し時計をはめているところを
金子に押さえられ、激しい恫喝を受けるのでした。

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冬月に支払ったのも、あくまで利息であり
元本は2千万円のままなので、事態は好転したとはいえません。

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今回のケースでお金の流れを学んだ薫ですが
果たして借金地獄から抜け出すことはできるのでしょうか?

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お金に関する教育・授業というものを
これまで受けてこなかった日本人に
生活の中で起こりうる様々な問題を落としこむ「極悪ガンボ」

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これから社会にでる子どもたち
また社会に出てまだトラブルを経験したことのない人たちに対して
経済活動を啓蒙するドラマとなりそうです。

以上、極悪がんぼの2話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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