医龍4 ネタバレ あらすじ 感想 8話 早川が覚醒!


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医龍4 ネタバレ,あらすじ,感想 8話


岡村との間で交わした約束を果たすために
L&Pに移った伊集院は、早速研修医の教育改革に着手。

1

これまで行っていた
「できるだけ早い時期に、専門を決め、患者の数をこなす」方針から

自身が朝田の元で経験してきた
「専門を決めず、様々な症例の患者に接する」方針に変更

カンファレンスも頻繁に行うことで
それぞれの技量を伸ばすカリキュラムを作成し
早くもL&Pの研修医たちから信頼を勝ち取ることに成功。

2

一方、チームドラゴンを監視するために
L&Pから桜井総合病院に派遣された研修医の早川。

最新設備の整った環境での勤務が長かったためか
患者への対応には無関心で
ただ測定されたデータのみで
診療を続ける毎日を過ごしていました。

3

早川からすれば、データ以外の情報は
不要なものであり、診察中の患者との会話は
治療に全く反映されない意味のない時間でした。

4

そんな早川に診断を受けた女性の容態が急変。
すぐにオペが必要な状況下でパニックを起こす早川。

5

朝田を助手に、メスを握るも動揺が隠せない早川。

ついには心停止を起こすなど
研修医が執刀するべきケースではないものの
医者としての自覚を持たせるために
あえてアシストに徹する朝田。

6

緊迫した場面が続く中
なんとか無事にオペを終了することができ
データに頼るだけでは不十分であると
認識を改める早川なのでした。

7

その頃、桜井院長の脳のオペを
執刀できる医師がようやく見つかります。

ただ、スケジュールがすでに2年先まで埋まっているため
今すぐオペが必要なこのケースには間に合わないことが判明。

8

しかし、過去の論文を見るとこの医師は助手として
オペの経験があるということがわかるのですが
岡村とつながりがあるようで…

果たして、脳外科医は残された時間の中で見つかるのか…

以上、医龍4の8話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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