医龍4 ネタバレ あらすじ 感想 4話 豪華な盲腸オペ


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医龍4 ネタバレ,あらすじ,感想 4話


未認可の心筋シートを使用した代償として
L&P病院の研究員となった藤吉。

藤吉に経営コンサルタントの岡村は
より多くの患者を救うためにアメリカに渡りFDAの独占を止め
日本の技術として守ることを打診する。
戸惑う藤吉は果たしてどのような選択をするのか…

1

一方、野口は「世界エネルギーサミット」の会場に出席。
サミット後にL&P病院へ視察へ来る予定だった
アフマド大臣が突如腹痛を訴え倒れる事態に遭遇。
虫垂炎の診断を下した野口はL&P病院に運ばせる。

2

時同じく、桜井総合病院に出前を持ってきた
アフリカ人のカビルが腹痛を訴えて倒れた。

診断の結果は、虫垂炎。加藤は手術を勧めるが
お金も時間もないと断るカビル。

3

朝田たちは術後の負担が少なくなるように
最小限の麻酔や切開で手術を行うことにする。

一方、L&P病院に入院中のアフマドには
最新医療ロボットによる手術が行われた。

4

虫垂炎の手術は無事に成功するが
術前検査で冠動脈狭窄が発見され
こちらもロボットオペでステントを入れ対処することに。

カビルにも同じ冠動脈狭窄が発見され
こちらはステントを入れずに済む
旧来の「ミッドキャブ」術での対応を行うことに。

5

L&Pの研修医早川は、櫻井総合病院でのオペに立ち会うことになるのだが、
最新医療を適応しないチームドラゴンに
疑問を抱きながら見学をすることになる。
ステントの挿入を行うことで、定期的に検査を行う必要が有るため
経済的な余裕のない患者の負担を
最小限に抑える意図があることに気が付かずに。

6

野口の次のターゲットとなった加藤
人工心臓の開発を全面的に任される
プロジェクトリーダーへの抜擢である。

徐々にチームドラゴンの解体が進む中
物語はどのような展開を見せるのか。注目です。

7

以上、医龍4の4話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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