医龍4 ネタバレ あらすじ 感想 3話 こういう展開ですか


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医龍4 ネタバレ,あらすじ,感想 3話


内科医藤吉が連れてきた少女の心臓が、
ついに心臓弁断裂による血液の逆流を起こし
オペを一刻もはやく行わなければならない
状況に追い込まれた、チームドラゴン。

1

「ヘパリン」が使えない患者であるため
英知を絞って対処策を考えるものの、
解決の糸口が見えてこない…

2

そこへ、桜井院長が米軍基地から
「HIT」患者に使用可能な薬を入手することに成功。
しかし、この薬は日本では未認可であるため
使用できないのではないのかという別の問題が…

3

ただ、このオペは「医療特区」として
認定された「L&P」病院で行われているため、
欧米で一般的に使用されている薬品の使用は、
問題なく使ってもいいことがわかり、
人工心肺を回し無事にオペに踏み切ることができたのでした。

4

1時間のタイムリミットで3つの心臓に対する処置を行う。
不可能に思われる試みを、チームドラゴンは躊躇することなく執刀。
ただ、術前の検査ではわからなかった問題が心臓に生じており、
その治療に時間を要したため、最後のオーバーラッピングが行えず
チームドラゴンは敗れた…

5

誰しもがそう思った時、オペ室に「心筋シート」を持った藤吉が。
患者の心臓を心筋シートで覆い、閉腹することで
少女へのオペは無事に終了したのでした。

6

「でも、なぜあのタイミングで、未認可の心筋シートが使えたのか?」
そこには、L&P病院を「スーパー医療特区」へとするべく
画策していた野口が仕向けた、藤吉への取引の結果だったのです。
次に野口の手にかかるターゲットは、誰になるのか。
チームドラゴンをインドに輸出することを
画策している野口の暗躍にも、注目です。

以上、医龍4の3話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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