医龍4 ネタバレ あらすじ 感想 10話 朝田の電話相手は誰?


Ads by Google


医龍4 ネタバレ,あらすじ,感想 10話


チームドラゴンの桜井医師への脳及び、心臓の同時オペに関して
朝田がL&Pに所属しない限り認めないと主張する野口。

病魔に侵されながらもなお
患者と真摯に向き合う桜井の姿に感化された朝田は
師匠の命を救うべく、病院を転属する決意を固めます。

1

桜井院長の脳オペができる医師の
スケジュールと費用の問題を解決して
さらに、医師が日本で手術を行うためには
L&Pの協力が不可欠だったのです。

慌ただしい桜井総合病院に
以前桜井が執刀した患者が体の不調を訴え現れます。

実はこの患者、30年前に心臓弁置換手術を受け
その際「30年は持つ」と言われていたのですが
まさに不調を訴えてきたのが術後30年目のこと。

2

若かりし頃の桜井の腕の良さが伺えるエピソードですが、
30年放置していたことによる組織癒着が激しいことが予想され
今回のオペは難しくなりそうです。

3

今回のオペでは、伊集院が執刀医を務めることに決まり、開胸してみると…
事前の予想では、胸骨切開後30年ということで
癒着がひどいと思われていましたが

桜井の非常に丁寧なオペにより
開胸したとは思えないくらい癒着部分がなかったのです。

4

そのため、手術はスムーズに進み
この男性はまだまだ長生きできることになるのです。

5

一方、野口は岡村の静止を振り切って
メディアを大々的に使い、チームドラゴンのインド輸出を発表します。
対立した岡村はL&Pを追われ、朝田たちは困惑の色を隠せません…

6

それと時を同じくして、桜井病院では患者が心肺停止状態に。
桜井が蘇生を試み心臓マッサージで手を施しますが
自身の動脈瘤も破裂して、倒れてしまいます。

7

果たして、チームドラゴンは桜井を救うことができるのでしょうか?

以上、医龍4の10話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ