医龍4 ネタバレ あらすじ 感想 1話 脚本家の変更あり


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医龍4 ネタバレ,あらすじ,感想 1話


もはや「医龍」ではお馴染みの
朝田の戦場医療での活躍からスタートした医龍4の1話。

毎回、その時時で医療の現場で話題を集めている
テーマを厳選して制作されることで知られていますが
1

医龍4では「日本の医療を海外に輸出する」と
これまで以上にスケールの大きなテーマとなっています。

この問題を扱う上で「現在の日本の地域医療」が
崩壊している点にも触れており
「医療現場の声」を一市民に伝えるという
番組の立ち上げからのコンセプトが継続的に取り入れられ、
「国内市場」と「海外市場」どちらに
進路を取っていくのかといった
問題点に鋭く迫る構成を取るようです。

2

朝田が医師としての恩師が経営する
地方の零細病院に勤務することから医龍4の第1話は始まります。
そこには、マンパワーもなければ、機材も使い古し。

とても病院として機能できないのではないのかと、
考えさせられる設備しか無く、
近接の大手病院がさじを投げた
患者の治療に励む日々が待っていました。

3

そんな中、朝田は再び「患者の手術を成功させ、
幸せになってもらいたい。」という意思のもと、
「チーム・ドラゴン」の再編を図るべく、
かつてのメンバーのもとにスカウトへ。

4

チーム・ドラゴンのメンバーはそれぞれ出世しており、
簡単に身動きがとれない状況でしたが、
「やりたい医療のビジョンが同じ」朝田と
再びオペ室に立つことに。

5

地方の零細病院には「無理だ」と言われた症例を、
停電の中同時オペを敢行し、
患者の命を救った1話ネタバレでした。

6

ただ、その裏ではまたあの男がすでに動いているので
医龍4の2話からの展開が楽しみです。

以上、医龍4の1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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