マッサン ネタバレ あらすじ 感想 7話 災い転じて福となす 政春がマッサンに

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マッサン ネタバレ,あらすじ 7話 災い転じて福となす


政春とエリーが政春の勤めている
大阪の会社に出発する日、
朝食の場に姿を現した2人。

1

政春は早苗にエリーとの結婚を
認めてもらえず残念だと話します。

2

エリーは日本の事を理解して政春を支えていく
いつか日本人になると早苗に誓うのでした。

3

エリーの決意を聞いた早苗は
すぐに席を立ってしまいますが
政志は政春のことを頼むと頭を下げるのでした。

4

そして、心から上手いと思える
ウイスキーを作るまでは
家の敷居をまたがせないと
政春を送り出すのでした。

5

駅に着いた2人が汽車に乗り込もうとすると
すみれが2人を呼び止めて駆け寄り
エリーに早苗から預かったと箸を渡します。

6

大阪に向かう汽車の中でエリーは
箸を使うのは早苗からの宿題だと理解し
政春の夢が叶うまで応援するから
どうしても日本人になると決意し
「政春さん」は呼びにくいからと
「マッサン」と呼ぶと話すと
政春は快く了解するのでした。

7

大阪に着くとエリーは
広島とは違う大阪の活気に驚いたり
「おおきに」の言葉に興味を持ったりと
住吉酒造に向かう道中を楽しみます。

8

ボスはどんな人と尋ねるエリーに政春は
自分をスコットランドに行かせてくれた人で
奥さんの佳代もいい人と紹介します。

9

娘の優子もエリーと年が近いから
いい友達になれると話すのですが・・・

10

住吉酒造は葡萄酒やリキュールなど
洋酒を作っている会社ですが
ウイスキーなどの本格的な洋酒は
手がけていないのでした。

11

政春が住吉酒造に到着すると
社員や社長の大作たちに熱烈に迎えられます。

12

しかし、政春が妻であるエリーを紹介すると
大作や佳代、優子は様子を一変させるのでした。

13

マッサン 感想 7話 災い転じて福となす


大阪に出発するエリーに箸を送るあたり
早苗はエリーの事を外国人だからという
理由で辛く接しているのであって
人間的には嫌っていない様子が伺えます。

心機一転、大阪に到着すると
政春はエリーに代作たちの事を
好意的に説明するのですが
さっそく波乱の予感がしており
今週も展開が楽しみです。

以上、マッサンの7話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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2014年10月13日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ネタバレ あらすじ 感想

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