マッサン ネタバレ あらすじ 感想 55話 灯台下暗し エリーが欲しい物


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マッサン ネタバレ,あらすじ 55話 灯台下暗し


1921年4月、鴨居商店に入社が決まった政春。

1

ウイスキー工場を気候がスコットランドに似ている
北海道に作ることを風景の写真や見せながら
エリーに相談すると、行ってみたい
日本のスコットランドにと笑顔になります。

2

初めて鴨居商店に出社する日の朝
政春は鴨居商店に入れたのは
エリーのおかげ、今まで苦労をかけたからと
何でも好きなものを買うから
教えて欲しいと頼みます。

3

エリーは政春に何が欲しいか当ててみてと言うと
政春はしばらく考えると
ガスがあれば家事が楽になると納得し
足早に鴨居商店に出社するのでした。

4

話を聞いたキャサリンは
夫は家事が楽になる物を
与えればいいと思っている。
ワイフは女中じゃないと話します。

5

梅子や桃子たちも加わって
本当は何が欲しいのかと尋ねますが
エリーは恥ずかしがって答えないのでした。

6

いっそうのこと、改築したらいいと
キャサリンが言い始める始末で
亀山家の改築計画がスタート。

7

一方、鴨居商店に出社した政春。

8

欣次郎にウイスキー工場を
水質に恵まれて、適度な寒冷地
乾燥しすぎず、霧が出るような場所である
北海道に建設することを提案します。

9

しかし、欣次郎は北海道は
金や時間が掛かるから駄目だと言い
大阪の近くで探すように命じるのでした。

10

マッサン 感想 55話 灯台下暗し


エリーがベッドの上で欲しいもの当ててと
言ってるのに気づかんのかいw

確かに北海道に工場作るのは
リスクが大きい気がしますね。

明治時代の大阪は国内屈指の
ワイン用ブドウの産地だったらしく
近場で探せという大将の指示は
的外れというわけでもない様です。

以上、マッサンの55話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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