マッサン ネタバレ あらすじ 感想 48話 絵に描いた餅 早苗のツンデレ最強


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マッサン ネタバレ,あらすじ 48話 絵に描いた餅


翌日、政春は政志と早苗に家に戻ろうと
考えている事を告げます。

1

しかし、政志はエリーは日本でウイスキーを造る
政春の夢のために付いて来てくれたのに
子供にかこつけて弱音を吐くなと一喝。

2

早苗もエリーは嫁にはできない、
嫌なら大阪に去ねと言い残し席を立ちます。

3

政志は蔵の仕事を手伝わせたのは
汗をかいて前を向いて欲しいからだと伝えます。

4

人生思い通りにいかないときは
汗をかいてみると道が見えてくると・・・

5

政春は蔵へ行って俊夫に頼み込み
本仕込みを手伝わせてもらうのでした。

6

汗をかけばかくほど悔しくなって
ウイスキー造りがやりたくなった政春は
エリーにこんな気持ちでは
父親になれないと話します。

7

エリーは日本に来るまで
自分がどのように見られるか分からなかった
悔しい思いもしたと話し始めます。

8

だけど、いつも政春がいてくれた・・・
一番大切なのはラブ、自分たちが子供を
愛していれば何があっても大丈夫。
ウイスキーを造ってと励ますのでした。

9

出発の日、無職なのにどうやって
ウイスキーを造るのかと憎まれ口を叩き
こんな息子に育てた覚えはないと嘆く早苗。

10

エリーに女中としての給金を渡すと
こんな男とは早く別れたほうがいいと言って
部屋を後にするのでした。

11

そして、エリーが作った味噌汁は
千加子に指摘されるまで
早苗が気がつかない程
亀山家の味になっていたのでした。

12

マッサン 感想 48話 絵に描いた餅


いい意味で実家を追い出されましたねw
来週から政春とエリーの再スタート。

しかし、早苗のツンデレぶりは最強ですね。
「こんなばかたれとは別れなさい」
初めて早苗のセリフに共感しましたw

今ここで汗をかいて頑張ることの大切さを
政春に考えさせたのはいいと思った。
両親の大きな優しさが伝わって来ましたね。

以上、マッサンの48話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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