マッサン ネタバレ あらすじ 感想 47話 絵に描いた餅 政春ウイスキーを諦める?


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マッサン ネタバレ,あらすじ 47話 絵に描いた餅


千加子の赤ちゃんが無事に生まれ
すみれや政志、島爺や千加子の家族も駆けつけます。

1

生まれたばかりの千加子の赤ちゃんを
抱いてあやすエリー。

2

しかし、エリーの様子を見た政春に
小さな不安が芽生えたのでした。

3

俊夫もエリーがもと摺りの歌で
千加子のお産を励ましたと聞いて
エリーに広島の水を飲んでみる様に
勧めたりと好意を持ちます。

4

そんな折、政春は千加子から
エリーと実家に戻る事を勧められます。

5

政春とエリーに子供が生まれたら
自分や島爺も助ける事ができる。
まして、生まれてくる子はハーフで
普通の子以上に育てるのが大変。

6

早苗も何だかんだ言って
住吉酒造に米を送ったり
嘘の電報を送ったりと
政春のことを心配している。

7

エリーさんには幸せになってもらいたい。
ウイスキー造りを諦めるなら
エリーとの結婚も認めてくれるはずと
政春を説得する千加子。

8

政春とエリーは話し合い
自分たちは自分たちで生き方を決めたが
生まれてくる子供は自分たちの都合で生まれてくる。

9

エリーはウイスキー造りを諦めて欲しくなかったが
将来生まれてくる子供を気遣う政春に
返す言葉が見つからず、政春が広島に残りたいなら
ずっとここで暮らしても良いと答えるのでした。

11

マッサン 感想 47話 絵に描いた餅


なんかしんみりとした話でしたね。

エリーの味覚の良さを喜ぶ俊夫が
ほのぼのしてて良かった。

千加子の産んだ子をエリーが抱くことに
異を唱えない早苗は言葉では何と言おうと
エリーを認めている感が伝わってきます。

明日は政春が決意を新たにして
帰路につく流れなのでしょうかね。

以上、マッサンの47話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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