マッサン ネタバレ あらすじ 感想 46話 絵に描いた餅 千加子が男児を出産


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マッサン ネタバレ,あらすじ 46話 絵に描いた餅


相変わらずウイスキーへの夢を熱く語る政春に
無職で親のすねをかじっている坊ちゃんが
どうやってウイスキーを造るのかと
絵に描いた餅だと感情を露わにして断じる俊夫。

1

一方、早苗はエリーに自分が親なら
夫の実家で娘が女中をしているなんて
耐えられないと故郷へ帰ることを勧めますが
エリーは政春の夢を信じていると拒否。

2

政春は早苗に何か言われたのかと
気にかけますが大丈夫だと答えるエリー。

3

政春が絵に描いたウイスキーだとエリーに愚痴ると
エリーは今はちょっとお昼寝してるだけ
私たちの夢きっと叶うと励まします。

4

エリーは政春に味噌汁を飲ませると
政春は亀山家の味だと驚き
エリーは千加子に教えてもらったと告げます。

5

味噌汁が上手く出来たことを
千加子に知らせに行くエリー。

6

ところが千加子は産気づいており
政春は慌てて産婆を呼びに隣町まで急ぎます。

7

千加子を世話するエリーに
早苗は触らんでええと言いますが
エリーは父親が医者で赤ちゃんが生まれるのを
手伝ったことがあると言って手伝います。

8

そんな折、もと摺りの歌が聞こえてきて
エリーはリズムに合わせて
千加子を優しく叩きながら歌うのでした。

9

間もなく産婆がやって来て
出産は難産だったものの
無事に元気な男の子が産まれるのでした。

10

マッサン 感想 46話 絵に描いた餅


早苗がエリーの母親のことを持ち出していたが
いびりというより母親としての本音だと思った。

エリーに親愛を抱きはじめてると思われる早苗。
それを表に出しちゃあかんと必死に抑えつつ
抑えきれない微妙さがいい感じでした。

早苗はエリーの良さを認めながらもエリーがいる限り
政春はウイスキー造りを諦めない訳だから
エリーを嫁として認める訳にいかないのでしょうね。

以上、マッサンの46話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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