マッサン ネタバレ あらすじ 感想 44話 絵に描いた餅 西田尚美のイケズw


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マッサン ネタバレ,あらすじ 44話 絵に描いた餅


政春は酒造りの準備を始めますが
仲の良かった俊夫から嫌みを言われる有り様。

1

やがて、酒造のもと場に俊夫たちが集まり
歌を歌いながらもと摺りの作業が始まります。

2

台所では、島爺が歌を歌いながら米と麹を刷り込むと
酒母と呼ばれる酒の元が生まれると
エリーに説明するのでした。

3

久しぶりにもと摺りを見た政春は
やる気が出たと試験醸造が終わるまで
付き合いたいとエリーに相談すると
エリーも女中の仕事を頑張ると
政春を応援するのでした。

4

翌日、エリーが早苗の指示を受けて
家事と格闘していると千加子が言います。

5

ええ加減あきらめんさい。
日本でウイスキーを作りたいと言う政春も
日本人の嫁になりたいというあんたも
どがに頑張っても実現せん間違った夢なんよと。

6

しかし、政春は必ず日本でウイスキーを造る
自分も日本人の嫁になる事を諦めないと
エリーは笑って言い返すのでした。

7

そんなエリーに千加子はむっとして
大量の繕い物を渡すのでした。

8

マッサン 感想 44話 絵に描いた餅


日本酒造りに必死に取り組んでいる俊夫にとって
ウイスキーを造ると言って家を出た政春が
気に入らないのでしょうね・・・

嫁いびり編どうかと思ったけど面白い。
畳の目を探すエリーw
畳の目や敷居や畳のヘリを踏まないというのも
今の若い日本人も分からないかも?

しかし、いるだけで陰湿な空気をまき散らすピン子。
これも人柄なのでしょうかw

以上、マッサンの44話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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