マッサン ネタバレ あらすじ 感想 43話 絵に描いた餅 八嶋智人が俊夫役


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マッサン ネタバレ,あらすじ 43話 絵に描いた餅


政志キトクの知らせを受けて
キャサリンたちに汽車賃を借りて
広島に帰った政春とエリー。

1

政春が仏壇の前で嘆いていると
政志が元気な姿とで現れます。

2

政春が喜んで政志にハグするのですが
その拍子に政志は腰を痛めてしまうのでした。

3

実はチチキトクの電報は政春を呼び戻すため
早苗が送ったものでした。

4

政春が早苗に文句を言うものの
早苗は政春が住吉酒造を辞めたことを
今年の新米を田中家に送った際に
佳代から知らされていたのでした。

5

エリーに養ってもらっている事を知られ
早苗にはウイスキー造りができないなら
実家を継ぐべきだと言われる政春。

6

そんな折、政春の先輩である俊夫が
今日は広島産の酒米を使った試験醸造の日で
試験場の人が来たと知らせに来ます。

7

政志は自分の代わりに政春に
試験醸造に立ち会うように言うのでした。

8

政春は腰を痛めた政志の代わりに働くことになり
その間、エリーはすみれの口添えで嫁ではなく女中として
亀山家の仕事を手伝うことになるのでした。

9

早速、エリーが夕食を作ることになり
早苗に嫁として認めてもらうべく張り切ります。

10

エリーの日本料理の腕前に
千賀子やすみれは驚きますが
早苗は亀山家の味ではないと
味噌汁にケチを付けるのでした。

11

マッサン 感想 43話 絵に描いた餅


今週の見所はエリー対早苗の
仁義無き嫁姑戦争ですよね。

今回は免疫ができたのか
エリーに対してどっしりと構える
早苗が良い風格を出していますね。

さっそく、味噌汁の味に文句をつけるものの
逆に言えばそのくらいしか文句が言えない
素晴らしい日本料理だった言うことで
エリーは優子に感謝ですよねw

以上、マッサンの43話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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