マッサン ネタバレ あらすじ 感想 41話 触らぬ神に祟りなし 写真を燃やす幸子

qq1


Ads by Google


マッサン ネタバレ,あらすじ 41話 触らぬ神に祟りなし


政春のパン焼き釜は順調に製作が進み
キャサリンたち面々も興味津々。

1

一方、エリーは誕生会の招待状を野々村家に
届けに行こうと幸子を誘いますが嫌がる有り様。

2

エリーは1人で野々村家に向かい
幸子が作った招待状を手渡します。

3

由紀子とナツは参加しますが
茂は仕事があると断るのでした。

4

エリーは幸子に父親もきっと来ると
伝えるのですが・・・

5

母親との思い出の写真を
パン焼き釜の火にくべる幸子。

6

忘れないといけないと言う幸子に
エリーは忘れなくて良いと諭します。

7

エリーは自分も父親との思い出を
全部覚えていると幸子に話すのでした。

8

エリーは幸子に自分でよく考えたなら
由紀子の事をお母さんと呼んでも
亡くなったお母さんは怒らない
分かってくれると語るのでした。

9

マッサン 感想 41話 触らぬ神に祟りなし


幸子が由紀子をお母さんとして
受け入れようと悩む姿に感動しました。

忘れなければと話す幸子に
忘れる必要はないと諭すエリー。

どのように折り合いをつけて
由紀子をお母さんとして受け入れるのか
明日の放送が楽しみです。

以上、マッサンの41話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ