マッサン ネタバレ あらすじ 感想 39話 触らぬ神に祟りなし エリーを口説く欣次郎

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マッサン ネタバレ,あらすじ 39話 触らぬ神に祟りなし


聖アンデレ教会に現れた欣次郎の使いの者に
通訳をして欲しいと言われて
鴨居商店に向かったエリー。

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そこにはスコットランド人のスミス氏がいて
欣次郎は日本でウイスキーを造りたいから
技術と知識を持った人を紹介して欲しいと
エリーに通訳させるのでした。

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エリーは政春に鴨居商店での出来事を話し
政春は欣次郎が本気でウイスキーを
造ろうとしていると知って驚きます。

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しかし、エリーが欣次郎にお願いして
ウイスキーを造らせてもらおうと提案しますが
政春は今さら頭を下げられるかと拒否。

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翌日、鴨居商店を訪れたエリーは欣次郎に
何故ウイスキーを造りたいのかと尋ねると
欣次郎は日本を驚かせてみたい
日本人を元気づけたいと答えます。

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さらに、人生は冒険旅行だと話し始めて
冒険には危険がつきものだけど
怖がってたら前に進めない。
どんなに危なくてもしんどくても前に進まないと
あっと驚く景色が見られないと語ります。

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エリーは父親と同じ事を言っていると話すと
欣次郎は気が合いそうだと言って
2人は会話に花を咲かせるのでした。

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エリーが帰宅すると政春が庭で
パン焼き用のかまどを作っていました。

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昨晩、キャサリンの持ってきたパンが
こひのぼりの面々にも好評だと知って
パンを売ってウイスキー造りの
資金を稼ぐと言い出します。

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エリーが呆れていると幸子が泣いて
亀山家を訪ねてきたのでした。

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マッサン 感想 39話 触らぬ神に祟りなし


いよいよウイスキー造りに
本腰を入れ始めた欣次郎に
エリーから話を聞いて焦る政春。

自分の父親と同じ冒険心を持っている
欣次郎に好意を抱くエリー。

エリーと欣次郎の関係が
急接近するとは予想できませんでしたw

自分がパパになると言って
ちゃっかりエリーを口説く
欣次郎がナイスでした。

ビジネスも私生活も順調な様子を
見せつけられた感じですねw

以上、マッサンの39話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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