マッサン ネタバレ あらすじ 感想 38話 触らぬ神に祟りなし 幸子とエリー

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マッサン ネタバレ,あらすじ 38話 触らぬ神に祟りなし


少しでも幸子の気分が変わるようにと
亀山家で英語教室を始めたエリー。

1

しかし、相変わらず幸子は元気がないので
エリーは自分の家族の写真を幸子に見せて
隣の部屋で二人でレッスン。

2

エリーは自分は長女だったから
いつもお姉さんだから我慢しなさい
しっかりしなさいと言われていた事や
大好きな父親を亡くして悲しかった事を話すと
幸子は自分もそうだと打ち明けます。

3

由紀子さんをお母さんと呼ばないと
すごく怒るからお父さんは時々嫌いと
エリーに打ち明けるのでした。

4

エリーは由紀子が幸子の事を愛している事
本当のお母さんになりたいと
言っている事を幸子に伝えます。

5

しかし、幸子は由紀子の事は嫌いじゃないけど
本当のお母さんじゃないと答えるのでした。

6

エリーは辛いときや怒りたいときは
しっかりしなくてもいいと言って
何かあったら相談するように励ますのでした。

7

幸子とナツが帰った後
エリーは亡くなった父親のことを思い出します。
「人生は冒険旅行、悔いなく生きるんだよ」

8

英語を教え始めて2週間がたち
幸子はエリーに懐いて歌声教室でも
笑顔を見せるようになっていました。

9

マッサン 感想 38話 触らぬ神に祟りなし


エリーの思いが通じたのか
ようやく笑顔を見せるようになった幸子。

幸子に自分も父親が亡くなった事を話し
夜、父親の事を思い出すエリーが切ないです。

マッサンといる事自体が人生冒険旅行で
エリーなら波乱万丈な人生を
ポジティブに堪能できそうですねw

以上、マッサンの38話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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