マッサン ネタバレ あらすじ 感想 37話 触らぬ神に祟りなし 田中葵と吉田暖が可愛いw

qq1


Ads by Google


マッサン ネタバレ,あらすじ 37話 触らぬ神に祟りなし


家賃が払えない政春とエリーは
家主である野々村茂に直談判をする事に。

1

政春が食堂で皿洗いしている事を話し
エリーが本当は政春がウイスキー造りを
したい事を説明するのですが。

2

この不景気のなか
なじみのないウイスキーに
手を出そうとする事業主なんて
いないのではと渋そうに話す茂。

3

その時、娘である妹のナツと姉の幸子が
部屋の中に入ってきます。

4

姉妹は聖アンデレ教会の歌声教室でエリーと面識があり
ナツはエリーが歌が上手い事を茂に伝えます。

5

エリーと子供達が仲良くしている様子を見て
茂は家賃を待つ代わりに幸子とナツに
語を教えて欲しいと提案し
エリーは承諾するのでした。

6

茂が妻を呼んで来て欲しいと言うと
何故か幸子はお母さんではなく
由紀子さんと呼ぶのでした。

7

自分は家にいないことが多いから
細かい事はは由紀子と相談して
決めて欲しいと言うのですが
エリーは元気のない幸子が気になるのでした。

8

こひのぼりで面々に経緯を報告すると
由紀子は元女中で3年前に前妻が亡くなり
半年前に後妻になった事を教えられます。

9

話を聞いたエリーはなるほどと言い
由紀子と幸子の様子が変だったと話すと
ヨシから幸子は由紀子の事を
一度もお母さんと呼んでいないと
教えられるのでした。

10

夜、由紀子と幸子の関係を心配するエリーに
政春はさわらぬ神に祟りなしと言って
余計なことに首を突っ込むなと
注意するのですが・・・

11

英語のレッスンを始めるのですが
相変わらず幸子は元気がなく
エリーがピアノを弾き始めると
亡くなった母親の事を思い出し
部屋を飛び出してしまうのでした。

12

由紀子は幸子が亡くなった母親を
忘れられないのは仕方がないと話し
茂からもこのまま幸子が由紀子を
母親として受け入れなかったら
離婚した方が2人の為だと告げられている事を
エリーに打ち明けるのでした。

13

エリーは由紀子に別れたくなければ
別れない方がいいと励ますのですが
話を聞いた政春は早速、余計なことに
首を突っ込んでいると呆れるのでした。

14

マッサン 感想 37話 触らぬ神に祟りなし


幸子とナツの英語教師をする事になったエリーが
野々村家の家庭事情に巻き込まれそうで
見ている方としてはどうなるか楽しみです。

エリーが新たな仕事をゲットする一方
政春は相変わらず進展なし・・・

政春はめんどくさがり屋なのか
触らぬ神に祟りなしと
主人公とは思えないセリフを吐いたりと
ウィスキー以外どうでもいい感じが素敵です。

以上、マッサンの37話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ