マッサン ネタバレ あらすじ 感想 36話 情けは人のためならず エリー亡くなる

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マッサン ネタバレ,あらすじ 36話 情けは人のためならず


一大事と亀山家を出て行ったヨシは
水枕の為に氷を持ってきたのでした。

1

春や秋、信もお見舞いにやってきて
面々は持ち寄った材料でボタン鍋を作り
エリーに食べさせます。

2

政春は情けは人のためならずと呟き
エリーが皆に愛されている事を知ります。

3

家賃は待ってもらうことになり
面々にエリーのお礼をいう政春なのでした。

4

熱が下がると看病してくれたキャサリンに
政春の様子を尋ねるエリー。

5

時々、政春が何故怒っているのか分からないと
エリーがキャサリンに相談すると
キャサリンはエリーは何も悪くない
エリーを苦しめている政春に
バツを与える必要があると答えるのでした。

6

政春が洗濯をしていると
キャサリンが血相を変えて
エリーの息が止まったと伝えます。

7

キャサリンが日本に来て
苦労ばかりするからと嘆く中
エリーの為ならどんな苦労も乗り越えられるから
目を開けてくれと政春が叫ぶと
エリーは思わず吹き出します。

8

エリーとキャサリンが一芝居打った事に
気が付いた政春は反則だと叫ぶのでした。

9

数日後、エリーの風邪は良くなり
エリーは政春に病気になって
日本が前よりも好きになったと語るのでした。

10

そんな折、好子が亀山家にやって来て
実家のすみれからエリー宛に届いた
英語の手紙を持ってきます。

11

しかし、2人が手紙を読んで喜ぶのもつかの間
再びヨシが家賃の取り立てにやってきます。

12

ヨシに荷物をまとめるか
家主に直談判するかと言われて
政春とエリーは家主の元に向かうのですが・・・

13

マッサン 感想 36話 情けは人のためならず


相変わらず役立たず状態の政春と
皆に慕われているエリーの比較が
とてもおもしろかったです。

少しはマッサンも素直になるのか?
多分変わらないと思いますがw

一難去ってまた一難ということで
家賃が払えず家主を訪ねる事になった2人。

来週以降も展開が楽しみです。

以上、マッサンの36話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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