マッサン ネタバレ あらすじ 感想 34話 情けは人のためならず 見世物エリー

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ウイスキー造りを諦められない政春。

1

欣次郎に雇ってもらう事を考えて
鴨居商店の様子を見に行くのでした。

2

鴨居商店には鍋島広告社の楽団が
演奏を始めており人が集まってました。

3

その中で派手な着物を着たエリーが
故郷の空を歌を歌いながら
太陽ワインを宣伝しているではありませんか。

4

集まった人たちは大喜びなのですが
政春はエリーが見世物にされたと
欣次郎にあんたがやらせたと怒鳴ります。

5

エリーは収入を得るために歌うことを了解して
鍋島広告の社長に雇ってもらったと
政春が誤解している事を説明します。

6

なおも見世物にされたと怒る政春に
マッサンと生きていくためだと
エリーは静かに話すのでした。

7

そんな政春を見て欣次郎は
お前はずっと止まったままなんかと言い
政春は何も言い返せないのでした。

8

欣次郎は鍋島広告の宣伝には品がないと
契約を打ち切るように指示。

9

ウイスキー事業で欣次郎に先を越された事を知り
こひのぼりでやけ酒を飲む政春。

10

帰宅したエリーが泥酔した政春を寝かせると
健太がスペイン風邪にかかったと言って
キャサリン・梅子・桃子がやってきます。

11

近所の医者が出張中でいないと聞き
健太を診察するエリー。

12

スペイン風邪ではないと判断すると
風邪薬を作り始めるのでした。

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マッサン 感想 34話 情けは人のためならず


欣次郎にずっと止まったままかと
一番言われたくない事を言われてしまった政春。

エリーの一件もあってか
欣次郎に頭を下げられない
政春の不器用さが良い感じでした。

最後はいつもの様に酒に逃げてしまい
すっかりダメ人間っぷりが板に付いてきて
キャサリンたちに悪口を言われる政春が
何だかとっても愛らしく思えてきますねw

以上、マッサンの34話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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