マッサン ネタバレ あらすじ 感想 33話 情けは人のためならず こひのぼりで働く政春

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マッサン ネタバレ,あらすじ 33話 情けは人のためならず


実家に宛てた手紙をエリーに見られますが
エリーは字が読めないと話し一安心の政春は
小説を書いていたと言い訳をします。

1

一方、広島の早苗は口では強がっていても
政春が写った写真を見つめているのでした。

2

政春の言葉を真に受けたエリーが
キャサリンたち面々に話すと
来るところまで来たと心配されて
おかしいの今だけと答えるエリー。

3

エリーはキャサリンの聖アンデレ教会で
歌声教室を手伝うことになるのでした。

4

1人だけ歌っていない少女を
エリーは気にかけるのでした。

5

一方、ママレードを食べながら小説を書くものの
スコットランドでの修行の日々を思い出し
ワシの人生何も始まってないと我に帰る政春。

6

春さんに将棋を教えるという条件で
こひのぼりで働く事になった政春でしたが
早速、好子たちに見つかってしまうのでした。

7

政春に貸す金はないと話を切り出し
給料を下げられたと愚痴る好子たちは
景気が良いのは鴨居商店だけと話し

8

一方の欣次郎はスコットランドに
人脈作りを始めていたのでした。

9

さらに働きたいエリーは
キャサリンに医者を紹介してもらい
父親が医者で仕事を手伝っていた
病気の事も知っているから
看護婦の仕事をやりたいと頼みますが
聴診器など日本の言葉が分からず断られます。

10

エリーは他の仕事でも断られてしまい
日本で働くことの難しさを知るのでした。

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マッサン 感想 33話 情けは人のためならず


政春は春さんの所で落ち着きそうですねw

エリーもキャサリンに協力してもらい
仕事探しを頑張るものの
日本の言葉や習慣という壁にぶつかって
思うように仕事を探せません。

家賃は無事に払えるのか
結局、実家に泣きつくことになるのか
ウイスキー以外の展開も面白いです。

以上、マッサンの33話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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