マッサン ネタバレ あらすじ 感想 31話 情けは人のためならず 無職のマッサン

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マッサン ネタバレ,あらすじ 31話 情けは人のためならず


政春が住吉酒造を退職して2ヶ月
ウイスキー造りのめどは立たず
家賃を滞納し米も尽きてしまう有り様。

1

政春は色々な仕事に就きますが
どれも長続きしないのでした。

2

一方、欣次郎はウイスキー事業への参入を
本格的にスタートさせるのでした。

3

キャサリン・桃子・梅子は政春に呆れつつ
エリーの世話を焼いて情けは人のためならずと
ふかし芋などを持ってきますが

4

政春は武士は食わねど高楊枝と言って
余計なおせっかいは結構と
彼女たちに意地を張るのでした。

5

エリーが私が働くと言っても
政春は女は家の事だけをしてればいいと反発。

6

そんなこんなで言い争いが絶えず有り様。

7

そんな折、管理人のヨシが
家賃の取り立てにやって来て
政春が土下座する事で後3日だけ
待ってもらう事になるのですが・・・

8

マッサン 感想 31話 情けは人のためならず


キャサリンたちの気遣いや
エリーの自分も働くとの提案に
ジレンマを感じながらも
金を稼いでくるのは男の仕事だと
女性に気を使ってもらう事を
快く思わない政春がいじらしい。

現実は家賃も払えない状態で
ウイスキー造りどころではなく
政春がどうするのか見どころです。

以上、マッサンの31話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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