マッサン ネタバレ あらすじ 感想 26話 内助の功 大作と政春の直談判

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マッサン ネタバレ,あらすじ 26話 内助の功


スチルポットの製作を矢口が
中止していたことを知って
政春が矢口に詰め寄りますが昼寝の時間は終わり
会社の事情も考えろと意に返しません。

1

そこへ、大作が駆け込んできて
太陽ワインの製造再開が決まったと告げます。

2

大作がいつかあんたを超えて見せると言って
欣次郎に頭を下げて了解を得たのでした。

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政春はエリーに太陽ワインの事を知らせますが
ウイスキー造りの再開が決まるまで
油断はできないと素っ気ない態度を示し
内助の功を発揮するのでした。

4

爆発騒動からひと月ぶりに
太陽ワインの製造が再開されます。

5

一方、大作と政春は株主や浪華銀行の笹塚を訪ねて
ウイスキー事業を認めて欲しいと頼みますが
皆、口を揃えて大株主の長五郎が
反対しているからと良い返事は返ってきません。

6

矢口も長五郎は自分の味方だから
ウイスキー事業は潰すと宣言する始末。

7

政春はこひのぼりでやけ酒を飲んで酔いつぶれ
迎えに来たエリーが政春を担いで帰るのでした。

8

家に帰った政春は
ワシはウイスキーを造りたい。
だけどみんな分かってくれない。
みんなアホだと弱音を吐きます。

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そんな政春にエリーは水をかけて
頑張ってるのはマッサンだけでない
会社のみんなも頑張っていると
叱咤激励するのでした。

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エリーの励ましを受けて政春は
優子の結納の件で田中家を訪れていた長五郎に
臨時株主総会を開いて欲しいと直談判。

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その場にいた大作や優子も
長五郎に頭を下げるのでした。

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マッサン 感想 26話 内助の功


ここにきて矢口があからさまに
ウィスキー事業に反対の立場を示します。

一方、太陽ワインは製造再開の目処がたったものの
ウイスキー事業は風前の灯火で
やけ酒を飲む政春の気持ちもよく分かります。

そんな政春を叱咤激励して
長五郎に直談判をさせる様に仕向けたエリー。

さっそく、内助の功を発揮していい感じですねw

以上、マッサンの26話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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