マッサン ネタバレ あらすじ 感想 21話 破れ鍋に綴じ蓋 エリーが優子にお節介

qq1


Ads by Google


マッサン ネタバレ,あらすじ 21話 破れ鍋に綴じ蓋


政春の実験結果を聞いた欣次郎は
商店に太陽ワインを置いてもらうため
政春を連れて商店を回り
太陽ワインは爆発しないと説明します。

1

しかし、どんなに欣次郎が頭を下げても
商店は太陽ワインを置いてくれません。

2

夜、エリーは政春に
優子が結婚したくないと言っている
どうしようと相談するのですが
政春は田中家の問題だから
自分たちは口出しできないと説得します。

3

お見合いが1週間後に迫ったある日
優子の縁談話を持ってきた
佳代の父親である長五郎が訪ねてきて
今回の海運会社社長の息子でもある
浪華銀行員の次郎との縁談が纏まれば
住吉酒造に出資してもらえると伝えます。

4

しかし、大作や佳代に本当の気持ちを
伝えられない優子を見かねたエリーが居間に乱入。

5

優子が結婚したくない事
英文タイピストになりたい夢を
持っている事を代わりに伝えます。

6

佳代はエリーに優子の気持ちは
親が一番よく分かっている。
エリーが来てからロクな事がない
あんたは疫病神だと罵ります。

7

優子はエリーを責めないでと庇い
悪いのは決められない自分だと話すのでした。

8

結局、お見合いは断る事になり
優子はエリーが疑問を持つことに
何故自分は疑問を持たないのかと
考えていたと打ち明けます。

9

いつの間にか自分の気持ちに
蓋をしていたのかもと言うと
優子はエリーに出会えて良かったと
感謝の言葉を伝えるのでした。

11

マッサン 感想 21話 破れ鍋に綴じ蓋


政春に止められていたのに
おせっかいを焼いてしまったエリー。
いい度胸していますw

結局、お見合いは断る事となり
エリーと優子の友情も深まり良かった。

これで一件落着となるのか
続きが気になるところです。

以上、マッサンの21話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ