マッサン ネタバレ あらすじ 感想 19話 破れ鍋に綴じ蓋 ブドウ酒爆発事件

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マッサン ネタバレ,あらすじ 19話 破れ鍋に綴じ蓋


1920年の夏、日本の生活に慣れてきたエリー。

1

一方、政春の方もポットスチルの
製造計画書が完成に近づき
今日は浪華銀行の笹塚部長と佐渡製作所に出向き
融資の算段をしてもらうとのこと。

2

しかし、大阪中の酒屋でぶどう酒の瓶が
爆発するという事件が発生。

3

住吉酒造が鴨居商店に納めている太陽ワインは
爆発しなかったのですが
とばっちりを受けて注文の見合わせが相次ぎます。

4

政春は残留酵母が夏の暑さで
炭酸ガスを発生したためで
太陽ワインは残留酵母に気をつけているから
大丈夫だと説明するのですが
欣次郎は太陽ワインが絶対爆発しないことを
実験して証明しろと政春たちに迫ります。

5

ウイスキー造りは中断となり
一度家に戻った政春はエリーに
今日は会社に泊まるかもといい残して
会社に行くのでした。

6

顛末を聞いたキャサリンは政春の浮気を疑い
エリーが会社にいる政春に
着替えと弁当を持って行くと
優子と楽しそうに話している姿を見かけます。

7

田中家に立ち寄ったエリーが
日本に帰ってからマッサン変わった
自分の前では元気がないと愚痴ると
優子は政春がエリーの事を信頼しているから
本当の姿を見せることができる。

8

日本の男性は不器用で言葉も少ないが
それを察して支えてあげるのが
妻の仕事と説明します。

9

2人が話をしていると大作と佳代が
優子の見合いの日が決まったと知らせて来ます。

10

佳代の父の持ってきた縁談で
相手は浪華銀行の行員・藤岡次郎。
婿に入ってくれるとあって
大作と佳代も大喜びなのですが
優子の笑顔にエリーは不自然さを感じるのでした。

11

マッサン 感想 19話 破れ鍋に綴じ蓋


ぶどう酒爆発事件が起こり
原因究明のため政春が忙しくなり
またしても構ってもらえなくなったエリーは
今度は優子に不満をぶちまけます。

優子は日本人の妻としての
心構えをエリーに教えます。

優子が親切なのはともかくとして
キャサリンは周りを引っ掻き回す
キャラなのでしょうかね?

以上、マッサンの19話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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