マッサン ネタバレ あらすじ 感想 14話 住めば都 妻は女中?

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マッサン ネタバレ,あらすじ 14話 住めば都


新居を訪ねてきた優子は引越し祝いの茶碗を渡すと
大作からエリーの覚悟を聞かされた事や
政春を諦める事を伝えると
きつい事を言ったと謝罪するのでした。

1

一方、大作や好子たちが見守る中
政春のウイスキー造り実験が始まりますが
専務の矢口に実験が成功しても
計画書を提出して株主の承認が得られなければ
ウイスキー造りは認められないと言われます。

2

お昼休みになるとエリーは弁当を持って来て
政春と一緒に昼食をとるのでした。

3

エリーが家に戻ると警官が訪ねて来て
政春とエリーが引っ越ししてきた事を知ると
この街の世話役であるキャサリンに
挨拶した方がいいとアドバイスされます。

4

キャサリンがいる教会にエリーが出向くと
引っ越しの時にお世話になった女性が
オルガンを引きながら子供たちと歌っていました。

5

改めて自分がキャサリンだと自己紹介し
本名は種子だが夫がイギリス人牧師なので
キャサリンと名乗っていると説明します。

6

国際結婚の先輩ということで
キャサリンに日本語を教えてもらうのですが
日本では奥さんは女中・ハウスメイドだと教えられ
エリーはありえないとつぶやくのでした。

7

帰宅した政春にエリーは
マッサンはご主人様で王様
自分は奥さんで女中と話すと
政春は夫婦は人生のパートナーであり
仕事の分担があるだけだと説明すると
エリーは安心してアイラブユーと伝えるのでした。

8

マッサン 感想 14話 住めば都


優子の件が一件落着したと思いきや
ウィスキー事業を快く思っていない
矢口が政春の新たなライバルとして登場。

また、キャサリンに日本の夫婦関係を
教えてもらった事でエリーが不安になったりと
今後もドタバタコントが期待できそうです。

以上、マッサンの14話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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