マッサン ネタバレ あらすじ 感想 13話 住めば都 春さんとキャサリン種子

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マッサン ネタバレ,あらすじ 13話 住めば都


あれから1週間がたち政春とエリーは
新居に引っ越しをすることに。

1

政春はパンを焼けるカマドもある
すてきな洋館を見つけたのですが
エリーを見た家主に外国人には
貸せないと断られてしまいます。

2

ひとまず昼食を食べることにした2人は
「こひのぼり」という食堂に入ります。

3

昼食を食べていると店の亭主である
春さんの声が聞こえてくるのですが
春さんが広島出身であることに
気が付いた政春が声をかけると
春さんは大八車とエリーを見て
夜逃げかと話を切り出します。

4

政春が事情を話すと娘の秋が
とある物件を紹介してくれます。

5

2人が紹介された物件を覗いていると
キャサリン種子がやって来て
気さくにエリーに英語で話しかけますが
政春にはミスター辛気臭いと対応が違いますw

6

キャサリンに家の中を案内され
「住めば都」の押しもあり
2人は引っ越しする事に決めます。

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さっそく、キャサリンの指示の下
引っ越しが行われるのですが
実はキャサリンは家主ではなく
家主に話をつけるからと言い残し
去ってしまうのでした。

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キャサリンは何者かと政春が家主に尋ねると
にぎやかな人だと答えが返ってくるのですが…

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早速、エリーは米炊きに挑戦しますが
お粥になってしまい上手くいきません。

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そんな折、何故が優子が訪ねてくるのでした。

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マッサン 感想 13話 住めば都


こひのぼりの亭主・春さんは広島出身とあって
政春と馬が合いそうな気がするのですが
どうでしょうかね・・・

一方、にぎやかな謎の女性
キャサリン種子はエリーを
気に入っている様子が伺えます。

新キャストも加わってマッサンの周りが
活気づいてきましたねw

以上、マッサンの13話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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