マッサン ネタバレ あらすじ 感想 1話 鬼の目にも涙 エリー来日

qq1


Ads by Google


マッサン ネタバレ,あらすじ 1話 鬼の目にも涙


1920年5月、エリーはスコットランドで
2年間のウイスキー作りの修行を終えた
政春と結婚して日本にやって来ました。

1

日本に着いた2人は政春の故郷である
広島県の竹原に汽車で向かいます。

2

道中、エリーはスコットランドまで
結婚を祝福する手紙を送ってくれたという
政春の母親に会える事を心待ちにしていました。

3

しかし、父親と母親に会うことを
楽しみにしているとエリーが話すと
政春は何か隠し事をしている様子で
エリーの質問に激しく動揺します。

4

実家に到着した政春とエリーを
妹のすみれと番頭の島爺が出迎えると
エリーは島爺とすみれにハグで答えます。

5

しかし、すみれは政春が母親の早苗と
会うことを嫌がっているとからかいます。

6

政春の実家は古くから続く日本酒の造り酒屋で
さっそく、政春はエリーを酒蔵に案内します。

7

エリーが酒蔵の匂いに感動していると
姉の千加子がやって来て
早苗が首を長くして角を生やして
政春が戻ってくるのを待っていると伝えます。

8

通された部屋に早苗が入ってくると
エリーはハグで喜びを表現します。

9

しかし「外国人の嫁など絶対認めない」と
いきなり早苗は言い放つのでした。

10

マッサン 感想 1話 鬼の目にも涙


エリーに早苗からの手紙の話をされると
激しく動揺する政春でしたが
おそらく早苗から結婚には反対との
返事が届いていたのでしょう。

早くも嫁姑の争いになる様相ですが
どのような展開になるのか楽しみです。

以上、マッサンの1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ