アリスの棘 ネタバレ あらすじ 感想 4話 虹と上野樹里の演技に泣!


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アリスの棘 ネタバレ,あらすじ,感想 4話


明日美の父親の事件の関係者である
伊達、千原、日向は明日美によって
社会的に抹殺されました。
後は磐台教授を残すのみです。

1

次のターゲットとして明日美に狙われる磐台教授。
最後にして最大の敵となります。

2

磐台は製薬会社と組んで
胃がん術後の再発を抑える効果がある
新薬の治験を行っていました。

3

治験には宣伝のために磐台が主治医を務める
世界的登山家の萩原も参加します。

4

しかし、事前検査により萩原の持つ抗体についての
データが不足しているということが分かり
先に、同じ抗体を持つ別の患者に
投与される事になりました。

5

患者には2種類いて
絶対に救わなければならない患者と
そうでない患者がいるというポリシーのもと。

6

しかし、この患者はすぐに副作用によって
肺水腫となり危険な状況に陥る結果となり
萩原への投与は行われない事になりました。

7

また、この副作用の問題を隠したまま
治験は続けられる事になりました。

8

明日美にとっては好都合な展開となり
磐台を失脚させるため
萩原にも治験薬を投与を試みますが
寸前で思いとどまりました。

9

さっきまで降っていた雨は止んでおり
空にかかった見事な虹を見て
明日美は父親の事を思いですのでした。

虹が明日美に良心を呼び起こしたのです。
非情に徹しきれなかった明日美に感動するとは。

10

明日美と磐台との決着はどうなるのか?
父親と磐台、2人の間に何があったのか?

15年前の真実に迫る明日美は
何を知る事になるのか?

11

まだ折り返し地点にも達していないのに
毎回、濃密で先の読めない展開に釘付けです。

以上、アリスの棘の4話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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