アリスの棘 ネタバレ あらすじ 感想 1話 上野樹里のダークな演技がすごい!




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アリスの棘 ネタバレ,あらすじ,感想 1話


消化器外科の新人医師として
聖林大学付属病院に配属された水野明日美。

1

彼女の父親は、15年前勤務していた
この病院で命を落としたのだが
そのオペは理解に苦しむものであった…

2

2枚の異なるカルテ
医師からの「死に至る病ではない」という説明…

3

父の死後出てきたデータは
どれも納得のできるものではなかったため
自ら当時を知る関係者から情報を引き出し
真相を知ろうとする明日美。

4

「医療ミスがあったのではないか」と
看護師長の蛭子に迫り伊達医師による
腹腔鏡手術の失敗から大量出血を引き起こし
死に至った過程を知ることになります。

5

普段から「医者は3人殺してからが本物の医者」
「最先端技術を使ってこその大学病院」と謳う伊達。

6

明日美が赴任して早々にも、年いった女性の食道再建術に
まだ誰も導入したことのない機材を用い
10時間はかかるオペでもあるにもかかわらず
3時間でやり遂げると誇大吹聴する始末…

7

明日美による匿名告発があり
このオペの執刀にはストップがかかりましたが
伊達自身の口から15年前のオペに関しての告白を聞くため
明日美は伊達の体の自由を奪うことに。

8

蛭子からの情報の通り、腹腔鏡施術が失敗したため
命を奪ってしまったことを認める伊達でしたが
通常の開腹手術に移行する時間があったにもかかわらず
千原医師に強引に止められたと主張。

9

果たして、オペ中にどのようなやりとりがあったのか…
名前を変えてまでその謎に迫ろうとする明日美の
今後の復讐劇がどのようなものになるのか、注目です。

10

以上、アリスの棘の1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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