まれ ネタバレ あらすじ 感想 7話 告白シュークリーム 土屋太鳳キターw


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まれ ネタバレ,あらすじ 7話 告白シュークリーム


津村家が能登半島の外浦村に移住してから7年がたち
希は高校3年生になっていました。

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希は高校に行く前、朝の放送がてら一徹を起こし
その後、文と野菜の収穫に朝市の手伝い。

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藍子は元治の塩田で働いていました。

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自転車で1時間の距離にある
輪島の高校に通う希。

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勿論、小学校の仲間たちとは今でも一緒。

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弟の一徹は野球部の戦略担当
チームを甲子園に導くための
作戦を練るのが楽しいとのこと。

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数年前、外浦村は合併して
輪島市になりました。

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外浦村の様子は変わらないのですが
津村家には徹がいません。

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津村家が外浦村に来て2年目の秋
秋から冬にかけて塩が作れないため
徹は春には帰ってくると言って
東京へ出稼ぎに行ったのでした。

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しかし、春になっても徹は帰って来ず
6年の月日が経っていたのでした。

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学校が終わって希が朝市の食堂で働いていると
仲間たちが集まって来ます。

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高校では進路を決める時期となり
もちろん希は輪島市役所の公務員を希望。

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みのりは就職も結婚も地元ですると話すと
東京に憧れている一子は
一生ここにいるなんて信じられないと一言。

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そんな折、洋一郎が金沢に行った時
車の中から圭太を見かけたと話し
圭太の事を思い出す希なのでした。

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最近、藍子が徹の事を何も言わない
ついに愛想つかしたと希が文に相談すると
それなら良いのだがと答える文・・・

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2人が話していると進路のことで
母親と喧嘩をしたと言って
一子がやってきます。

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朝市に興味がなく
一度も行った事がないと話す一子に
無理やり朝市を案内する希。

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そんな折、立ち寄った輪島塗りの店で
圭太と再会する希と一子なのでした。

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まれ 感想 7話 告白シュークリーム


7年後、希ははつらつとして
一子がかわいくなってた。

意外に一徹がかっこよく
圭太は相変わらず性格悪そう・・・

希は「地道にコツコツ」という
理想の生活を過ごせており楽しそうですね。

女の子同士がキャーキャー話しながら
手をつないで市場を駆け回る
ありきたりな青春描写がいい感じw

そして、早くも圭太と再開ですか・・・
高校編も展開早そうですね。

以上、まれの7話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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