まれ ネタバレ あらすじ 感想 6話 魔女姫バースデーケーキ 希キレて能登弁になる


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まれ ネタバレ,あらすじ 6話 魔女姫バースデーケーキ


真面目にコツコツ働くという約束を破った徹に
希は私たちもう終わりだねと告げます。

1

徹は藍子に希や一徹を喜ばせたい
希の誕生日に何もしてやれないから
夏祭りの準備をしていたと釈明。

2

希が東京に帰ろうとバスを待っていると
夏祭りの開催を決める集会を行うと放送が。

3

急いで集会所に向かった希ですが
一子に東京に帰ろうとしたよそ者には
関係ないと喧嘩を売られます。

4

希は我慢できずに思いを爆発させて
能登の言葉でまくし立てるのでした。
「ほうや、どうせよそもんやわいね
好きで来たがじゃないんげんよ
悪いがかいね、ああん?」

5

見事な方言とやるせない気持ちを打ち明けた希に
村人たちは温かい言葉をかけるのでした。

6

帰り道、徹は自分にはコツコツ真面目に
働くことは無理だと弱音を吐きますが
希はそれでも徹の事が好きだと言い
一家は協力して生活しようと誓うのでした。

7

希が作ったケーキをみんなで食べてる時
藍子は時間がなかったのでダーツで
能登に行くことを選んだこと

8

村役場に電話した時、電話に出た人から
能登で暮らすのは絶対に無理だと言われて
逆に能登の人の優しさが分かったと告白。

9

実は藍子の電話に応対したのは文でした。
そして、文はひと月9500円で津村家に
部屋を貸すことにしたのでした。

10

1週間後、他の地区にも応援を頼んで
外浦村の夏祭りは無事に開催。

11

希がバス停に捨てた
能登の言葉手帳を渡たす圭太。

12

2学期が始まる前に転校する事で
悩んでいて辛く当たった事を謝り
ジタバタ頑張る希を見ていて勇気が出たと
希に告白するのでした。

13

7年後、希は17歳になっており
徹が家を出てから6年が経っていたのでした。

14

まれ 感想 6話 魔女姫バースデーケーキ


キレて方言を開花した希。

能登行きをダーツで決めていた
藍子ママに激しくワロタw

希が作った空気を利用して
一気に祭り開催までもっていった塩爺。

亀の甲より年の功ですねw

7年の月日が流れて
いつの間にか徹は失踪・・・

以上、まれの6話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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