まれ ネタバレ あらすじ 感想 42話 横浜激辛プチガトー キスされた希


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まれ ネタバレ,あらすじ 42話 横浜激辛プチガトー


マ・シェリ・シュ・シュで
1ヶ月試してもらうことになった希。

1

その日から店で働くことになるのですが
与えられた仕事は販売や掃除などの雑用。

2

ケーキ作りは自分の仕事が終わってから
勉強するのがこの世界の常識と陶子。

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しかし、閉店後も希に雑用を押し付け
厨房の仕事を教えようとする和也に
教えるなと釘を刺す陶子。

4

何でも希のように根性論を振りかざす
人間が大嫌いとのこと。

5

一方、希が横浜に旅立ってしまい
置いて行かれた気持ちを知る徹・・・

6

またオーデションに落選した一子に
自分にそっくりだと言って
昔は歌手になりたかったと話し始めるマキ。

7

天中殺で晩御飯を堪能していた希は
住むところを決めていなかったと焦ります。

8

輪子は店の2階がアパートになっていて
マ・シェリ・シュ・シュの従業員に
寮として安く貸していることや
大悟とは夫婦である事を希に説明。

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当然、驚く希なのでした。

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夜遅く塗師屋を訪ねた一子に
何をやりたいか目標を決めたほうがいいと
アドバイスする圭太。

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一子は東京に行きたいだけだと答えると
希とは違って意気地なしだと言い始めます。

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最初に作った輪島塗りの箸を
希にプレゼントしたことを問い詰め
まだ希の事が好きだから応援するのだと話すと
圭太は一子にキスをして抱きしめるのでした。

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一方、部屋に案内された希ですが
輪子が出て行った後に酔っぱらった男が
かわいい子がいるといいながら入って来ます。

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男は希の隣に座ると
突然、希にキスをするのでした。

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まれ 感想 42話 横浜激辛プチガトー


希の着ている服ってパティシエの服より可愛い

ついに明らかとなったマキの過去・・・

圭太は一子の箸も作っとけば良かったのにねw


以上、まれの42話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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