まれ ネタバレ あらすじ 感想 39話 横浜激辛プチガトー 天中殺と高志と輪子


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まれ ネタバレ,あらすじ 39話 横浜激辛プチガトー


9年ぶりに東京の地に降り立った希。

1

横浜にたどり着いた希は
早速、シェ・ミシマを尋ねます。

2

面接には合格したものの
振る舞われた新作のケーキを食べて・・・

3

目指してる味と違うから
就職を断ったと桶作家に電話します。

4

藍子は一度帰って来いと説得するものの
希はこのまま食べ歩いて
理想の味を探すと電話を切ってしまいます。

5

横浜中のケーキ店を訪ね歩いて
食べまくる希でしたが
何か違うと納得できない様子。

6

希の近況は外浦村の面々にも伝わっており

7

一子が希のそういう所が分からないと
言いかけると、圭太が妥協できない所が
良く分かると理解を示すので合わせる一子。

8

漆塗りの箸の件も一子に知られてしまい
また希けと不機嫌になる始末。

9

ケーキでお腹いっぱいになり
途方に暮れた希は高志を尋ねて
中華街の天中殺を尋ねます。

10

店に入るなり料理人・珍に
強引に席へ案内される希。

11

高志と久しぶりに再会する希。

12

東京の大学に通っているはずなのに
なぜ横浜にいるのかと尋ねると
親に内緒で大学をやめて
バンドをやっていると
珍が代わりに答えます。

13

中国語が分かるのかと尋ねると
高志は首を横に振りますが
珍が通じる不思議な男と話すと
高志は魂で生きていると女性の声が。

14

女性の正体は天中殺のオーナー輪子。

15

輪子は占いもやっており
あんたの魂は迷っている
探し物はもうすぐ見つかると助言。

16

珍に無理やり注文された坦々麺と
高志からのサービスで
裏メニューのケーキが席に運ばれます。

17

そのケーキを口に運ぶなり希は涙し
探し物が見つかったと話します。

18

ケーキは近所の店で買ったもので
輪子がケーキ店のカードを渡すと
希は天中殺を飛び出して
急いでケーキ店に向かうのでした。

19

まれ 感想 39話 横浜激辛プチガトー


圭太が最初に作った輪島塗の箸は
希にプレゼントされたことを知った
一子が可愛そうでした・・・

高志はあのケーキを希に食べさせたく
準備していたと思いますね。

横浜編のたまり場は天中殺の様ですねw


以上、まれの39話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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