まれ ネタバレ あらすじ 感想 30話 情熱ミルフィーユ ロベール幸枝


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まれ ネタバレ,あらすじ 30話 情熱ミルフィーユ


圭太の破門を許してもらうため
希は文と元治と元に
弥太郎の塗師屋へ行きます。

1

文は弥太郎の昔話を始めます。
弥太郎も親方に破門されかけたことや
腕を褒められて舞い上がって
出来もしない仕事を引き受けたことなど。

2

誰でも若い頃はやらかしてしまう
もう圭太を許してやれと文。

3

文に今からでも自分のところに来たら
圭太を許すと冗談っぽく話す弥太郎に
文はそういうところが嫌だったと
弥太郎を呼び捨てにするのでした。

4

そこへ、なぜか亜美がやってきて
希にミルフィーユの違いが分かったと告げます。

5

ミルフィーユの重ねが分かったから
今度は輪島塗りの職人になって
漆塗りの重ねを極めると話す亜美。

6

初めて夢を持つことができたと
亜美は希に感謝するのでした。

7

希は弥太郎に漆は嘘をつくけど
見えなくても嘘をついてはいけないから
輪島塗りをやりたくなったと
圭太が話していたことを伝えます。

8

ずっと忘れていた夢の温かさを
思い出させてくれたのは圭太だから
自分も圭太の夢を応援したい。

9

圭太を許して欲しいと
弥太郎にお願いするのでした。

10

一方、圭太は活を入れられた
もう一度こっちで頑張りたいから
駆け落ちはやめると一子に告げるのでした。

11

圭太は塗師屋に戻り弥太郎に許しを請うと
破門は取り消さないけど今日からもう一度
新たにやり直しだと許すのでした。

12

一方、徹の貝殻ビジネスは
スポンサーがつきそうでしたが
本社からストップがかかり
話はなくなったのでした。

13

多分、圭太は希に怒られたのだと
一子は洋一郎に伝えると
圭太は希にだめな自分を
見せたくないのだと語るのでした。

14

弥太郎に圭太を応援したいと話したとき
なぜ涙が出たのかわからない希・・・

15

ある日、家に帰ると美味しそうな
ケーキのにおいに気づいた希。

16

なんと藍子の母親ロベール幸枝が
ケーキを作っていたのでした。

17

まれ 感想 30話 情熱ミルフィーユ


文に後妻になれば圭太を許すと迫ると
「あんたのそういう所が嫌いだ」と
ばっさり切り捨てられる弥太郎。

結局、藍子は地道にコツコツ働く徹よりも
夢追い人な徹のほうが好きなんだなw

しかし、みんなを応援するために
仕事をやってると話していたのに
来週は風雲急を告げる展開になりそう・・・


以上、まれの30話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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