まれ ネタバレ あらすじ 感想 27話 情熱ミルフィーユ 圭太が破門される


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まれ ネタバレ,あらすじ 27話 情熱ミルフィーユ


隼人の正体は経営コンサルタントでした。

1

自分や圭太が隼人に利用され
輪島塗りの業界が混乱している事に
ショックを受ける希。

2

希が弥太郎の漆師屋に駆けつけると
圭太と隼人が口論になっていました。

3

隼人は正論だけでは食っていけず
このままでは値段の高い輪島塗りは
廃れていくと持論を捲し立てて
弥太郎にも理解を求めます。

4

そんな隼人に弥太郎は言いたい事は分かるが
何があっても正論を守り通さなければ
輪島塗りは終わると退けるのでした。

5

はるたち女性陣は東京の男は怖い
藍子も徹の考えそうなことだから
余計腹が立つと話すのでした。

6

徹は売れなきゃ仕方がないと
隼人のやり方に理解を示すのですが・・

7

一方、希は市役所として
何かできることはないかと
漆師屋の所に行こうとしますが
博之にまだ悪い癖が治ってないと
止められるのでした・・・

8

このままでは粗悪な輪島塗りが広まると訴える希に
何のためにこの仕事をしているのかと博之。

9

希が帰宅すると何と塩田にまで
隼人の手が伸びているのでした。

10

塩田については元治に断られたのですが
しばらく輪島に滞在すると言って
桶作家を後にするのでした。

11

翌日、希が弥太郎の漆師屋を尋ねると
一子が大変だと言って駆け寄ります。

12

急いで作業場に向かうと圭太が弥太郎に
破門を言い渡されていたのでした。

13

まれ 感想 27話 情熱ミルフィーユ


隼人の言ってることは分かりますが
愛が感じられないですよね。
まあ、正論だけでは生きていけないのは確か。

でも、食器洗い器にも入れられない
電子レンジでチンも出来ない
輪島塗りの食器は家庭に普及しないよね。

日本人の食文化も変わってしまったし
使いたくても使えない使いづらい・・・

そして、自分の塩が狙われていたことに
全く気かついていなかった元治w


以上、まれの27話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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