まれ ネタバレ あらすじ 感想 26話 情熱ミルフィーユ 隼人の正体はコンサル


Ads by Google


まれ ネタバレ,あらすじ 26話 情熱ミルフィーユ


隼人に輪島塗りについて
教えることになった圭太。

1

漆師屋の八島は輪島塗りに革命を
起こしたいと考えている事を教えます。

2

隼人はしばらく輪島に滞在するそうで
漆職人になって移住してくれたらと希。

3

一方、株のデイトレーダーの移住希望者
高槻賢治に影響された一徹は
中古のパソコンを購入。

4

徹も忘れていたものが蘇ったと
テンションが上がるのでした。

5

そんな折、福井で開かれる
アマチュアバンドの大会に
出場するため高志が帰郷。

6

急遽、希たち面々が集まり
サロン・はるでミニライブ開催。

7

ファンも付いてきてるそうで
東京で夢をかなえている高志を
複雑な気持ちで見つめる一子。

8

帰り道、希に圭太のことは
もういいのかと尋ねるみのり。

9

希は聞いたら忘れてと前置きして
圭太に気持ちが変わってなかったらと告白したけど
もう一子とつき合っていたと打ち明けます。

10

みのりは希には地に足の着いた人が
良いのではとアドバイス。

11

圭太は賢そうに見えてダラフワだと
2人は話すのでした。

12

13

一方、みんなが去ったはるの店には一子と洋一郎
そして、寝ているマキが残っています。

14

洋一郎はミニライブが終わった後に
近況報告で一子が東京行きの話をした時
手がグーになっていたと指摘して
心ないことを言っていると心配します。

15

すると、起きたマキが一子に
オーディションを受けに東京に行った時
圧倒されて自信をなくしたのではと問いかけます。

16

東京は半端な気持ちでは流されてしまう
覚悟がなければやめときなと言って
マキは帰っていくのでした。

17

希が市役所で仕事をしていると
漆器組合で変な話を聞いたと同僚に言われます。

18

何でも漆師屋の八島が輪島塗りが
売れないのは値段が高いからだと
作業工程の一部を海外に委託して
コストを下げるべきと言い出したとの事。

19

さらに、八島にアドバイスしたのは
能登移住ツアーに参加していた
経営コンサルタントの安西隼人という人物。

20

しかも、給料を2倍払うと言って
輪島中の職人を引き抜いているとの事。

21

話を聞いた希はびっくりして
その場に倒れ込むのでした。

22

まれ 感想 26話 情熱ミルフィーユ


希とみのりの秘密の話は萌えますなw

この頃から外注は一般的になってきたのかな
日本のものづくりの素晴らしさにも触れており
いい感じのドラマだと思います。

一子が打たれ弱い様という事を
洋一郎もマキも知っているようで
気にかけたりアドバイスしたりと
東京行きや今後の展開が楽しみですw


以上、まれの26話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ