まれ ネタバレ あらすじ 感想 24話 さよなら桜もち 文さんクイズ


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まれ ネタバレ,あらすじ 24話 さよなら桜もち


数日後、哲也、しおり夫妻が呼ばれ
津村家v.s.桶作家による
文さんクイズが始まりました。

1

家族だから知っていることもあり
家族でも知らないことがある。

2

血が繋がっていてもいなくても
一緒に暮らすということは
相手を知っていくことだと
改めて感じる希。

3

最後の問題は自分たちが答えない代わりに
しおりが出すことになるのですが
桜餅に関する問題で
哲也たちと文たちに仲直りして欲しい希は
わざと負けようとするのですが・・・

4

その様子を見ていた元治は
文のことを知っている人が集まって
他人やら家族やら関係あるかいと一言。

5

哲也はもう帰ろうと言い
お金を貯めてカフェやるのが夢だったこと
1年前にリストラされたこと
自分たちのことばかり考えていたと話します。

6

もう一度、東京で頑張る、
母さんの様な意地を持つと哲也。

7

徹も哲也の決意に感動して
希に自分が市役所で清掃員として
働いていることを告白。

8

数日後、大漁祭が行われ
ミズハのコンサートも大盛況。

9

トイレの神様のビジネスチャンスは
規則の外にあるとの助言を受けて
会場の外でCDを売っていた希に
ミズハがお礼を言うのでした。

10

明日、東京に帰ることになった哲也は
もう一度、元治や文と住んで欲しいと言い
2人のことを希たちに頼むのでした。

11

当日、バスに乗ろうとする哲也に
文が見送りにやって来て桜餅を渡します。

12

文は自分の家族は自分で守れ
それでもうまくいかないときは
いつでも帰って来いと送り出すのでした。

13

再び桶作家に戻ってきた津村家。

14

文は血が繋がっていなくても
かわいいと言って迎えるのでした。

15

まれ 感想 24話 さよなら桜もち


文のタスキに元治の蝶ネクタイ
見ちゃいけないものを見ちゃった?

ミズハのコンサート会場も
用意されたのはゴザの客席w

また変な一家が桶作家に
ご厄介になるのでしたw


以上、まれの24話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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