まれ ネタバレ あらすじ 感想 22話 さよなら桜もち 哲也は無職だった


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まれ ネタバレ,あらすじ 22話 さよなら桜もち


8年過ごした桶作家を出て行く事にした
希たちでしたが名残惜しいのでした。

1

文は見送りに来てくれず
希は元治にもう一度哲也と
話し合った方がいいと告げます。

2

いつも話を聞いてくれて
応援してくれてありがとうと
希が別れの言葉を言うと
元治は無言で戻るのでした。

3

桶作家のすぐ近くに家を借りた津村家ですが
元治と文の事が気になって仕方ありません。

4

一方、元治と文が寂しそうに夕食を食べていると
浩一、慎一郎、真人、はる、マキが
お酒を持って押しかけて来て
宴会が始まるのでした。

5

夜、ミズハのコンサートで出す
桜餅を試作した希でしたが
文の作る桜餅とは味が違うと
納得しない様子です。

6

希が市役所でコンサートの準備をしていると
東京に帰ったと思っていた
哲也が尋ねて来ました。

7

哲也は対応した希に
仕事を探して知り合いを訪ね歩いている事や
1年前にリストラされた事を告白。

8

カフェの仕事は本当にやりたい様で
昔は塩田の仕事を手伝っていて
食に携わる仕事に興味がある事
昔、文はよくお菓子を作ってくれて
桜餅が一番好きだったと語ります。

9

もう一度、元治や文と話し合って欲しい
塩田を潰さなくても安く借りれる場所を
探すからと説得する希。

10

昔から帰って来いと言わない親に
言っても無駄だと話す哲也に
希はそんなこと言えないと思ってるから
言えないのだと切り出すと
文が出ていった者はあてにしない
自分の居場所は自分で守ると
かつて言ってた事を伝えます。

哲也は自分より文の事を知ってるように
言うんだねと言い残し出ていくのでした。

11

またもや仕事に私情を挟んだ希。

12

一部始終を聞いていた博之は
頼まれてもいないのに安請け合いする様なら
この仕事に向かないからやめろと
希に告げるのでした。

13

まれ 感想 22話 さよなら桜もち


希たちが引っ越しして
面々が慰めに集まった時の
元治と文のコレジャナイ感がw

湯上がりの藍子がいいですね。
是非、入浴シーンを入れて欲しいw

そして、哲也は一年前から無職でした。
そりゃあ必死になるわな・・・

希でかい声で話し過ぎ。
あれじゃ博之だけじゃなく
課の全員に聞かれるよ。


以上、まれの22話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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